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ジンコソーラーN型単結晶PVモジュール 最高変換効率23.01%にて記録更新

2021/01/13 13:30

【ドリームニュース】https://www.dreamnews.jp/press/0000229421/

1月6日ジンコソーラーは大面積のN型単結晶シリコン太陽電池の効率が24.9%にて記録を達成した後、近日、ジンコソーラーは最新のN型単結晶PVモジュールが国際的な第三者認証機関TÜV Rheinland (Shanghai)のテスト認証を取得し、モジュールの最高変換効率は23.01%に達成した。

今回最新記録達成は業界のトップレベルの垂直統合技術のためだ、即ちN型TOPConの高効率電池の技術、モジュールの高エネルギー密度の設計を溶接、パッケージ技術と結合することによって、モジュールの光学利得(optical gain)を増加させ、モジュール内の欠陥を減少させる。これにより、今回は効率が飛躍的にアップし、外観品質も著しく向上させる。

世界トップの太陽光発電企業として、ジンコソーラー研究開発チームは短時間で再び世界記録を破った。ジンコソーラーCTOの金浩は、「ジンコソーラーは引き続き高効率製品の研究開発投入を推進しています、特に実験室での研究成果を重視し、量産化に応じた生産ラインを構築します。業界の技術水準を高め、製品を高効率的にさせ、製品の信頼性を向上させ、顧客に大きな価値をもたらします。」と述べた。

ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)について
ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業のグローバルリーダーです。ジンコソーラーは中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカ、インド、メキシコ、ブラジル、アラブ首長国連邦(UAE)、イタリア、スペイン、フランス、ベルギー、その他の諸国地域にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に対し、自社ソーラー製品を供給し、自社ソリューションとサービスを提供、販売。ジンコソーラーは2020年9月30日時点で、垂直統合ソーラー製品バリューチェーンを構築して、生産能力につきまして、シリコンインウエハーが20GW、太陽電池が11GW、太陽光発電モジュールが25GWに達している。

ジンコソーラーは世界で7ヶ所の生産拠点があり、日本(2)、韓国、ベトナム、インド、トルコ、ドイツ、イタリア、スイス、アメリカ、メキシコ、ブラジル、チリ、オーストラリア15の海外子会社を持ち、販売チームは中国、イギリス、フランス、スペイン、ブルガリア、ギリシャ、ウクライナ、ヨルダン、ウジアラビア、チュニジア、モロッコ、ケニア、南アフリカ、コスタリカ、コロンビア、パナマ、カザフスタン、マレーシア、ミャンマー、スリランカ、タイ、タイ、ポーランドとアルゼンチンとに広がって、従業員が1万5,000人以上を雇用している。

〒104-0031東京都中央区京橋二丁目2番1号京橋エドグラン9階
代表電話:03-6262-6009
FAX: 03-6262-3339
ホームページ:http://www.jinkosolar.com



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