ホーム 県内のニュース

えびの高原荘、高千穂荘、県の指定管理継続へ

2022年6月23日
 施設の老朽化が進み、赤字経営が続く県営国民宿舎のえびの高原荘(えびの市)と高千穂荘(高千穂町)について県は22日、県保有の指定管理施設としての運営を継続する方針を示した。県議会商工建設常任委員会(西村賢委員長、8人)に報告した。

(全文は朝刊または携帯サイトで)

このほかの記事

過去の記事(月別)