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高鍋-西都4.7キロ4車線事業化へ 東九州道

2021年3月4日
 県内の東九州自動車道で4車線化の優先整備区間に選定されている高鍋インターチェンジ(IC)―西都IC(12キロ)について、国が約4・7キロの4車線化を事業化する方針であることが3日、分かった。近く候補箇所として公表し、今月中に社会資本整備審議会道路分科会の部会で4車線化の必要性を確認するなどして正式に事業許可が出されるとみられる。

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