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「列車待ち2時間も」 不便な通学、切実な声

2018年5月24日

 JR九州のダイヤ改正後、県の依頼を受け利用者の影響を調べた沿線自治体からは、「利用機会が減る」「事業の再検討が必要」と、利便性の低下や観光面の影響などについて不安視する声が上がっている。


(全文は24日付朝刊または携帯サイトで)

【写真】志布志行きの最終列車を待つ乗客。日南線の南郷駅より南の地域には、ダイヤ改正で最終便が1時間早まった=23日午後6時45分、JR宮崎駅

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