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 第52回県高校独唱・独奏コンクールの出場者を募集します。

 【会場・日程】宮崎市清武文化会館▽予選=8月8日(木)、本選=同9日(金)

 【部門】ピアノ、声楽、木管楽器、金管楽器、打楽器、弦楽器

 【本選審査員】ピアノ=田中幸子(平成音楽大客員教授)稲田由香里(ピアニスト)松崎佑美(同)▽声楽=後藤紀子(ひむかオペラの会会長)河野幸子(声楽家)吉松佳子(同)▽管・打楽器=増山博文(打楽器奏者)井手茂貴(平成音楽大特別講師)永易英生(生目中吹奏楽部指導者)▽弦楽器=日高慶子(バイオリニスト)県高校教育研究会音楽部会

 【参加料】予選=3500円、本選=3千円

 【申し込み】学校ごとに所定の申込書(個別に記入)を送付してください。宛先は〒883―0052、日向市鶴町3丁目1の43、富島高・山之口美玖教諭。締め切りは6月20日(木)必着

 【問い合わせ】同コンクール実行委員会事務局=宮崎大宮高・大崎美穂教諭(電話)0985(22)5191

 主催 宮崎日日新聞社、県高校教育研究会音楽部会、県高校文化連盟▽主管 県高校独唱・独奏コンクール実行委員会

 ※応募者の個人情報は本事業の運営のみに使用します。

 「TOYOTA SOCIAL FES!!2024」(宮崎日日新聞社、マリンパークス主催、トヨタ自動車協賛)は7月27日午前9時半、宮崎市のみやざき臨海公園サンビーチ一ツ葉北ビーチで開く。定員は85人で参加者を募集している。

 海に関する学習会やサップ、カヌー体験、海岸清掃を予定。海を身近に感じてもらう活動を通じて、持続可能な環境づくりに取り組む。小学生から参加可能だが、中学生以下は保護者同伴が必要。

 参加費は無料(駐車場代は別途必要)。小雨決行。波の状況次第で宮崎海洋高に移動して学習会とシュノーケリング、カヌー体験に変更される。

 同15日締め切りで、6月14日午前11時オープンの専用ホームページから申し込む。備考欄に希望体験として「サップ」「カヌー」のどちらか、あるいは「見学」と明記する。応募多数の場合は抽選し、当選者のみ連絡をする。

 問い合わせは宮崎日日新聞社事業部(電話)0985(26)9303=平日午前9時~正午、午後1~5時。
 宮崎日日新聞社は、2025年4月に入社する社員を募集します。6月13日から7月3日まで応募書類を受け付けます。

 【職種】印刷職

 【採用人員】若干名

 【応募資格】1990年4月2日以降生まれで、高等専門学校、短期大学、大学、大学院を2025年3月に卒業・修了見込み、または既に卒業・修了した人。学部学科は問いません。同程度の学力を有する人も応募できます

 【応募書類】指定の履歴書(写真添付)、自己紹介書

 【応募方法】本社ホームページ(https://www.the-miyanichi.co.jp/)の「社員募集」からアクセスしてください。次の方法のいずれかで応募できます。

(1)ウェブ上で応募=応募書類に必要事項を入力し、顔写真を添えて送信

(2)郵送・持参=応募書類をダウンロードして自筆で記入し、郵送か持参。郵送先は〒880―8570、宮崎日日新聞社総務部人事課(住所記入不要)。7月3日必着

 【会社説明会】6月22日(土)にオンラインで開催。詳細は本社ホームページ(HP)、宮崎県就職ナビ(https://miya-navi.com/2025/)の本社ページでお知らせします

 【採用選考方法・日程】本社HP、宮崎県就職ナビでお知らせします

 【問い合わせ】総務部人事課(電話)0985(26)9315(平日午前9時~正午、午後1~5時)、電子メールsaiyou@the-miyanichi.co.jp

 ※採用選考以外の目的で個人情報は使用しません。提出書類は返却しません。     

 宮崎日日新聞社
 宮崎日日新聞社は、2025年4月に入社する正社員を募集します。2024年6月13日から7月3日まで応募書類を受け付けます。

【職種】
 印刷職

【採用人員】

 若干名

【応募資格】
 1990年4月2日以降生まれで、高等専門学校、短期大学、大学、大学院を2025年3月に卒業・修了見込み、または既に卒業・修了した人。学部学科は問いません。同程度の学力を有する人も応募できます

【応募書類】
 当社指定 履歴書(写真添付)、自己紹介書

【選考方法・日程】
 1次選考は7月上旬を予定
 エントリーした方に個別にお知らせします
 宮崎県就職ナビで宮崎日日新聞社を「チェック」していただければ、詳細が決定次第メールでお知らせします
 サイト利用を希望しない方は総務部人事課にメールでお問い合わせください

【応募方法】
 以下、二つの方法のうち、いずれかを選んでご応募ください。
 ①ウェブ上で応募=エントリーページから各項目に必要事項を入力し、顔写真を添えて送信
 ②郵送・持参=応募書類をダウンロードして自筆で記入し、郵送か持参

郵送の場合は7月3日必着
郵送先は〒880-8570  宮崎日日新聞社総務部人事課(住所記入不要)

【問い合わせ】
総務部人事課 電話0985(26)9315(平日午前9時~正午、午後1~5時)
電子メール saiyou@the-miyanichi.co.jp
※採用選考以外の目的で個人情報は使用しません。提出書類は返却しません
宮崎日日新聞社は、2025年4月入社の採用試験に向けた会社説明会を開きます。

【日程・会場】
■6月22日(土)オンライン単独会社説明会

【時間】
午後1時半~2時半

【会場】
Zoomによるオンライン

【内容】
会社概要説明/印刷職場を動画で紹介/質疑応答など

【申し込み方法】
 宮崎県就職ナビ(https://miya-navi.com/2025/)の弊社ページ内「説明会」からお申込みいただくか、メールに氏名、連絡先(電話番号、メールアドレス)を明記し、総務部人事課(saiyou@the-miyanichi.co.jp)までお申し込みください。

申し込み受け付け後、6月21日(金)までに、ZoomミーティングURLなどの詳細をお知らせします。 

締め切り 6月20日(木)

初任給


216,300円(大卒、2024年4月実績)=基本給202,100円、住宅手当10,000円、通勤手当4,200円



諸手当


時間外手当、子ども手当、健康保険補助、介護保険補助など(2024年4月実績)



昇給・賞与



昇給 年1回

賞与 年2回



休日・休暇



[休日] 完全週休2日制

[休暇] 年次有給休暇(最大23日)、リフレッシュ休暇(連続7日まで)、結婚・出産休暇 ほか



福利厚生・社内制度等


各種社会保険、育児休業制度(最長満2歳の誕生日まで)、介護休業制度(対象家族1人につき通算6カ月まで)、資金貸付制度(住宅、教育、結婚、フリー)、保養所利用補助金、企業型確定拠出年金 ほか



勤務地



  • 本社(宮崎市)

  • 県内支社・支局(延岡、都城、日南、高千穂、日向、都農、西都、高鍋、新富、東諸、小林、えびの、串間)

  • 県外支社(東京、大阪、福岡)

  • 印刷工場=佐土原センター(宮崎市)



勤務時間



1日8時間勤務(実働7時間、休憩1時間)

※勤務時間は原則として9:00~17:00、10:00~18:00

※印刷職場は夜勤3日、日勤1日、休日2日を1サイクルとした「4勤2休」体制。時間帯は①12:00~20:00 ②10:00~18:00 ③14:00~20:00 ④20:00~4:00の4パターン



教育・研修制度



入社前研修、新入社員フォローアップ

各種社員研修

入社10年目海外研修助成制度

自己開発プログラム支援制度 ほか



表彰制度


社長賞、局長賞、局長努力賞、永年勤続表彰 ほか

 第44回宮日杯吟詠コンクールの出場者を募集します。

 【日時・会場】8月4日(日)午前9時から宮崎市・宮日会館11階ホール

 【部門】幼年、少年、青年、一般1~4部、最優秀吟士の部

 【参加料】幼年、少年の部=千円▽青年の部以上=3500円

 【申し込み】所定の用紙に必要事項を記入し、7月1日(月)までに〒880―8570(住所不要)宮崎日日新聞社事業部「吟詠」係へ郵送する

 【問い合わせ】宮崎日日新聞社事業部(電話)0985(26)9303(平日午前9時~正午、午後1~5時)

▽主催 宮崎日日新聞社

▽後援 県高校文化連盟、県教育委員会、宮崎市教育委員会、県芸術文化協会

 ※応募者の個人情報は本事業の運営のみに使用します。
 第60回県スポーツ少年団中央大会を開催します。県内の小中学生約2700人が16競技で熱戦を繰り広げます。

 【日程・会場】6月23日=剣道、柔道・ひなた武道館、全日本空手道・県体育館▽29日=軟式野球・ひなた県総合運動公園、ミニバスケットボール・綾てるはドーム▽30日=ソフトテニス・日南総合運動公園、少林寺拳法・ひなた武道館▽7月6日=テニス・小林総合運動公園▽7日=ソフトボール・ひなた県総合運動公園▽14日=バレーボール・アリーナくにとみほか、バドミントン・井上商店スポーツセンター、陸上競技・ひなた県総合運動公園▽15日=なぎなた・ひなた武道館、サッカー・ひなた県総合運動公園▽28日=ドッジボール・ひなた武道館、ハンドボール・県体育館

 【問い合わせ】県スポーツ協会(電話)0985(58)5633

 主催 宮崎日日新聞社、県スポーツ協会、県スポーツ少年団、県教育委員会
 ジェンダー平等への配慮から、性差による敬称の違いを6月1日付の記事からなくします。小学生の敬称は男女とも「さん」にします。訃報についても原則として「さん」とします。
 「第45回みやにち県少年少女囲碁大会」の参加者を募集します。小学生の部(未就学児もエントリー可)と中学生の部を設けて、各部門の優勝者に「みやにち名人」のタイトルを授与します。各部門上位2人の計4人は、本県代表として8月6、7日に日本棋院東京本院で開く全国大会へ出場します。また、段級位認定を兼ねており、昇格者には認定状を交付します。

 【日時】6月30日午前9時受け付け・抽選、同10時開会

 【会場】宮崎市中央公民館

 【参加資格】県内在住の小学生(未就学児を含む)と中学生

 【参加料】1100円(免状料含む)※当日受け付けで納入

 【対局方法】有段者によるトーナメント戦と級位者によるリーグ戦

 【申し込み】宮崎日日新聞社事業部(電話)0985(26)9303(平日午前9時~正午、午後1~5時)▽日本棋院県連合会宮崎支部の杉山聡子さん(電話)080(5803)3625▽締め切り=6月19日(水)

 ▽主催 宮崎日日新聞社

 ▽共催 日本棋院県連合会

 ▽協力 黒木碁石店

 ※応募者の個人情報は本事業の運営のみに使用します。
 「窓」面のシリーズ自分史は29日付から、元警察医で宮崎市・大西医院元院長の大西雄二(おおにし・ゆうじ)さん(77)=同市=の「二つの道―医学と文学で」を掲載します。

 大西さんは1947(昭和22)年、宮崎市高岡町生まれ。早稲田大文学部、秋田大医学部の二つの大学を卒業後、宮崎医科大医学部(現宮崎大医学部)に入局。県立宮崎病院内科医を経て、同市黒迫町(現中央通)に父が開業した大西医院で86(同61)年から医師を務めています。

 医院経営の傍ら、県医師会、宮崎市郡医師会の理事を務めたほか、変死体の検死などに当たる警察医や産業医、社会保険審査員にも励み、2017年に厚生労働大臣、18年には警察庁長官より功績を認められそれぞれ表彰を受けました。自らの活動を記録した著書も執筆し、「宮崎県の感染症―その歴史と風土」は09年の第19回宮日出版文化賞を受賞。短歌にも造詣が深く、14年度の宮日文芸賞(歌壇賞)に選ばれています。

 連載は、自然豊かな高岡町で過ごした幼少期から、全共闘運動全盛期に送った学生時代の心の葛藤を振り返ります。その後の医師、警察医活動では、現場から見えてきた現代社会のひずみを描写するとともに、地域医療に携わるプライマリケア医の取り組みなども紹介。18年1月の脳梗塞により発症した失語症との闘いについても触れます。

 水光正仁さんの「人生、前へ前へ」は本日付で終了します。
 特別展「佐川美術館コレクション 平山郁夫展―悠久の歴史をたずねて―」を開催します。

 日本画壇を代表する画家で文化勲章受章者の平山郁夫が没して、今年15年を迎えます。広島出身の平山は、戦争や被爆の体験をきっかけに平和への祈りを制作に込め、仏教伝来やシルクロードを生涯のテーマとして描き続けました。本展では、滋賀県の佐川美術館が所蔵する、平山がシルクロードを主題に描いた作品を中心に89点を展示します。

 【会場・会期】県立美術館▽5月25日(土)~6月30日(日)▽休館=毎週月曜日

 【観覧料】一般千円(団体800円)、中学・高校・大学生800円(同600円)

 ※団体は20人以上、小学生以下無料。前売り券販売はありません。

 【問い合わせ】県立美術館(電話)0985(20)3792 主催 県立美術館、宮崎日日新聞社

【写真】平山郁夫氏(佐川美術館提供)

 特別展「テオ・ヤンセン展」を開催します。

 風を動力源としてオランダの砂浜を歩く「ストランドビースト」。オランダ語で砂浜を意味する「ストランド」と「ビースト(生命体)」を合わせて名付けられた造形作品です。「現代のレオナルド・ダ・ヴィンチ」とも称されるテオ・ヤンセンの近作までのビースト14体を展示します。前売り券販売は5月24日(金)~7月19日(金)。

 【会場・会期】宮崎市・県立美術館▽7月20日(土)~9月8日(日)▽休館=毎週月曜日(8月12日開館)

 【観覧料】一般1200円(前売り券千円)、小中高生500円(同300円)、前売り限定ペアチケット(一般2人)1900円※未就学児は無料

 【前売り券取り扱い】宮日会館1階受付▽宮崎日日新聞県内各販売所▽県立美術館▽コープみやざき県内各店▽宮崎山形屋▽宮交シティ▽各種電子チケット

 【問い合わせ】県立美術館(電話)0985(20)3792

 主催 テオ・ヤンセン展実行委員会(宮崎日日新聞社、県立美術館、UMKテレビ宮崎)▽協賛 宮崎太陽銀行▽企画協力 Media Force、Gakken

【写真】「アニマリス・プラウデンス・ヴェーラ」2013年(c)Media Force

 第25回宮日PTA新聞講習会を開きます。県内の小・中・高校(特別支援学校含む)PTAの広報委員、部員が対象です。幼稚園や保育園、公民館などの広報担当者も参加できます。受講は無料です。 【日程・会場】6月22日(土)午後1時半=延岡市社会教育センター▽6月29日(土)午後1時半=宮崎市・宮日会館▽7月6日(土)午後1時半=都城市中央公民館

 【内容】新聞づくりの心構え、取材の仕方、記事の書き方、写真の撮り方、レイアウトや見出しの付け方などの基本を指導します

 ※制作中の新聞があれば任意でご持参ください

 【申し込み】各学校へ電子メールで送信した案内文書に記載のQRコードからお申し込みください。読者室(電話)0985(26)9304でも申し込み、問い合わせを受け付けます(平日午前9時~正午、午後1~5時)。締め切りは延岡会場=6月14日(金)、宮崎会場=同21日(金)、都城会場=同28日(金)

 主催 宮崎日日新聞社▽共催延岡市PTA連絡協議会、都城市PTA連絡協議会▽後援 宮崎市教委、延岡市教委、都城市教委、県PTA連合会、宮崎市PTA協議会

 ※応募者の個人情報は本事業の運営のみに使用します。

 特別展「毒モンスター水族館~海のキケンな生きものたち~」を開催します。海に生息する「毒」をもつ多様な生き物を展示、絶滅種古代サメ「メガロドン」を実物大模型で再現するなど、海の生き物の魅力を紹介します。

 お得な親子ペアチケット・500組限定を17日から30日まで先行販売します。売り切れ次第終了。通常の前売り券販売は31日~7月12日。

 【会場・会期】宮崎市・県総合博物館▽7月13日(土)~9月8日(日)▽休館=毎週火曜日(8月13日開館)

 【観覧料】大人(高校生以上)千円(前売り券800円)、子ども(4歳~中学生)600円(同500円)

 ▽先行親子チケット千円=チケットぴあ、セブンチケット、ローソンチケットのみで販売

 【前売り券取り扱い】宮日会館1階受付▽宮崎日日新聞県内各販売所▽県総合博物館総合案内▽コープみやざき県内各店▽コンビニ各店ほか

 【問い合わせ】県総合博物館(電話)0985(24)2071 主催 特別展「毒モンスター水族館」実行委員会(宮崎日日新聞社、県総合博物館、MRT宮崎放送、県教職員互助会)▽協賛 JA共済、スズキ自販宮崎

【写真】メガロドン(CG:Takumi)

 宮崎日日新聞社は創刊85周年記念事業として「木下大サーカス宮崎公演」を開催します。8年ぶりとなる宮崎公演では、象やポニーなど動物の演技、世界一流アーティストによる新空中大車輪やダブル空中ブランコショー、オートバイショー、アメリカンピエロなど夢と笑いとスリルに満ちたショーをお届けします。宮崎日日新聞県内各販売所で優先入場付き早割りペア券(千枚限定)を21日から販売します。 

 【会期・会場】9月22日(日)~12月9日(月)▽宮崎市・イオンモール宮崎特設会場 

 【開演時間】月、火、土曜日=午前11時から2回▽金曜日、9月22日(初日)=午後1時から2回▽日、祝日=午前10時から3回(公演時間は約2時間) 

 【休演日】毎週木曜日と9月25日(水)、10月9日(水)、同23日(水)、11月13日(水)、同27日(水)。その他天候等により休演する場合があります。

 【優先入場付き早割りペア券(自由席)】おとな券=おとな(大学、専門学校生を除く)2人で6500円▽親子券=おとな1人、こども(3歳~高校生)1人で5千円。いずれも同時入場が条件。 

 【一般券】自由席当日券=おとな4千円(前売り3500円)、こども2500円(同2千円) 

 【販売】優先入場付き早割りペア券の販売は宮崎日日新聞県内各販売所(6月11日まで)もしくはイオンモール宮崎、各種電子チケット(29日~6月11日)で。通常の前売り券は6月12日(水)から主要プレイガイドにて販売します。ペア券の詳細は20日付本紙広告をご覧ください。

 【問い合わせ】宮崎日日新聞社営業局事業部(電話)0985(26)9303(午前9時~正午、午後1時~同5時)▽木下大サーカス宮崎公演事務局(電話)0985(25)0450 

 主催 宮崎日日新聞社▽協賛 森永製菓、スズキ、コカ・コーラボトラーズジャパン、サントリー、山九

【写真】かわいい象さんのショー

「九州・沖縄県紙合同業界セミナー」(オンライン)
九州・沖縄の地方新聞社8社が集まり、合同業界セミナーをオンラインで開催します。
各社の担当者が会社概要や仕事内容についてご説明します。この夏、インターンシップを開催する社はそのスケジュール、内容、募集についてもお伝えします。ご質問に答える時間も設けます。記者や営業など新聞社の仕事に興味のある皆さん、ぜひご参加ください。

■日時
6月29日(土)13:00~15:30

■参加新聞社(計8社)
佐賀新聞社、熊本日日新聞社、大分合同新聞社、宮崎日日新聞社、南日本新聞社、沖縄タイムス社、琉球新報社、長崎新聞社

■詳細スケジュール(各回30分、休憩10分)
入室開始 12:50
①13:00~13:30
<休憩>
②13:40~14:10
<休憩>
③14:20~14:50
<休憩>
④15:00~15:30
-終了-

※新聞社ごとにミーティングルームを準備します。話を聞きたい新聞社のルームに入室してください。
※途中参加、途中退席OKです。多くの新聞社の話をぜひお聞きください。

■申込方法
参加を希望される方は、6月26日(水)までに、下記フォームからお申し込みください。
https://forms.gle/xeDcD3ehp1jFWoX78
ご記載いただいたメールアドレス宛てに、6月28日(金)までに参加URLをお送りします。

■お問い合わせ先
「九州・沖縄県紙合同業界セミナー」事務局
長崎新聞社 総務局総務部人事課  村田、小槻
Tel 095-844-2112
Mail jinji@nagasaki-np.co.jp
 第30回宮日音楽コンクールの出場者を募集します。ピアノ、声楽、弦楽器、管楽器、打楽器の5部門。8日付紙面で要項、審査員を紹介します。

 【会場】

宮崎市・大坪記念ホール(宮崎学園内)

※メディキット県民文化センター改修工事に伴い変更します。

 【予選】

▽8月16日(金)=管楽器、打楽器、弦楽器

▽17日(土)=ピアノ(小学A・B・C、中学、高校)

▽18日(日)=ピアノ(大学、一般)、声楽 

 【本選】

▽11月16日(土)=管楽器、打楽器、弦楽器、声楽

▽17日(日)=ピアノ 

 【参加料】

▽予選=1人1部門につき1万6500円

▽本選=同2万1500円

 【申込期間】

6月3日~28日(消印有効)

 【申込方法】

宮日音楽コンクールのホームページ(HP)から申し込むか、同HPからダウンロードした申込書に記入し、宮崎日日新聞社事業部まで郵送する

 【問い合わせ】

宮崎日日新聞社事業部(電話)0985(26)9303(平日午前9時~正午、午後1~5時)

▽主催 宮崎日日新聞社

▽主管 宮日音楽コンクール運営委員会

▽特別協賛 宮崎銀行 UMKテレビ宮崎

 ※応募者の個人情報は当コンクールの運営のみに使用します。

もっと親しむ もっと分かる



 宮崎日日新聞は4月1日から、より読みやすく分かりやすい紙面に生まれ変わりました。

 1面は県内週間天気や歌の窓を縦に並べてすっきりとさせ、各面ではカット類を新調。記事では新しい企画・連載をスタートさせたほか、これまで以上に地域密着にこだわり、すべてのページで地元の話題が見つかる紙面を目指しています。

 デジタル分野も強化。株式や人事異動を速報する一方、検索機能も充実させ、さらに使い勝手のよいものにしました。

1面 暮らしに寄り添う



 紙面の顔である1面は週間天気をページの上から縦一列に並べて一目で把握できるようにしたほか、天気概況も掲載。その下には「きょうは○の日」のコーナーを毎日設け、読者の皆様の日々の暮らしに寄り添います。新聞小説や企画の案内はまとめて収容する場所を作り、その日の新聞にどんなメニューがあるのか、本紙からのお知らせも含めて分かりやすくお伝えしています。

紙面はサンプルです


ひらめき力アップ 認知症予防 毎日脳トレ


漢字や数字 頭を柔軟に

 人気の脳トレは、現在の週4回から毎日掲載となりました。水曜日付は生活情報面に「クロスワード」、金曜日は地域面に「漢字パズル」、日曜日付は新設のTVガイド・芸能面に「シークワーズ」を新設。火曜日付の芸能面にある「3分チャレンジ」「ファミリークイズ」は「スリザーリンク」に変更。いずれも漢字や平仮名、数字を使ったパズルクイズです。頭の体操を楽しんでください。


ぐるっと東西南北 赤ちゃん、ポーズ写真掲載



 地域面では、赤ちゃんを紹介する「ひむかの宝」のレイアウトが変わりました。以前は顔写真のアップを掲載していましたが、4月からはポーズ写真を使用。周囲の景色も映り込むことで、より日常に近い雰囲気を出すことができるようになりました。このほか、カット類も色やデザインを統一しました。


文字も大きく 読みやすく



 窓面で使っている新拡大文字「窓文字」。ニュース面で使っている通常のL文字の1・11倍、シニア面で使っているシニア文字の1・09倍で、紙面の中で最も大きい文字です。これまでも第28回若山牧水賞の特集(2月22日付)などで使ってきましたが、今後はより積極的に取り入れ、より読みやすい紙面を目指します。


新企画・連載も続々登場


だいたいしあわせ 阿川佐和子さんエッセー

 エッセイストやインタビュアーなどとして活躍する阿川佐和子さんによるエッセー新作を毎週日曜日に掲載しています。日常生活や半生を振り返りながら自分自身や世の中を見つめ、おなじみの「アガワ節」を交えた前向きなメッセージを受け取れます。イラストは阿川さん自身が描いています。



みやざきロングセラー物語

 県内には、時代を超えて愛されてきたロングセラー商品が数多く存在します。多くの人を引きつけてきた長寿商品の魅力を伝えるとともに、開発当初の秘話に迫り、ヒット商品を生み出すヒントとします。経済面で随時掲載を始めました。




美術館めぐり

 県立美術館には絵画、彫刻、工芸といった4200点以上の所蔵品があります。いずれも国内外の著名作家による作品です。生活情報面では、これらコレクションを1点ずつ毎週水曜日に掲載。同館学芸課職員の解説も添え、読者の皆さまに美術品を身近に感じてもらう機会を提供しています。

デジタル夕刊 プレみや


人事もお手軽に検索

 本紙の定期購読者に限り閲覧できる会員制ニュースサイト「デジタル夕刊 プレみや」(無料)に、県内自治体の全ての人事情報、企業人事情報、スポーツ記録、グルメや健康情報などを掲載。知りたい情報を検索できる便利な機能も付いています。


証券面 拡大して閲覧可

 朝刊紙面の株式欄を前日夜にアップするようにしました。紙面レイアウトはそのままに文字を拡大して閲覧できます。



無料ゲームコーナーを新設

 楽しく頭の体操ができる無料のゲームコーナー(無料)を新設しました。種類豊富で、定期的に内容を入れ替えます。
 第14回宮日杯県小・中・高校剣道選手権大会を開催します。14部門で県一の座を争います。

 【日程・会場】5月11日(土)午前9時40分競技開始。日南総合運動公園多目的体育館

 【部門】小学6年、中学1年、同2年、同3年、高校1年、同2年、同3年の各男女

 【試合方法】トーナメントによる個人戦

 【問い合わせ】県学校剣道連盟事務局・椎葉良慈さん(電話)080(6419)1104

 主催 宮崎日日新聞社、県剣道連盟、県剣道道場連盟、県学校剣道連盟▽主管 県学校剣道連盟
 第42回県ゲートボール選手権大会を開催します。県内から20チームがエントリーし、県一の栄冠を目指します。優勝チームは全国大会(10月・岡山)、2位以下の6チームが九州大会(11月・大分)の出場権を得ます。

 【日程・会場】4月28日(日)午前10時競技開始。サン・スポーツランド高岡(宮崎市)

 【競技方法】日本ゲートボール連合公式競技規則、審判実施要領による

 【問い合わせ】県ゲートボール協会(電話)0986(37)1940

 主催 宮崎日日新聞社、県ゲートボール協会

 県内の女性を対象に「第44回宮日杯県レディース卓球大会」を開きます。 

【日時】4月29日(月・祝)午前9時開会 

【会場】県体育館(宮崎市) 

【種目】団体戦(1、2、3部)=5単(5人編成)で実施 

【問い合わせ】県レディース卓球連盟事務局長・松尾慶子さん(電話)090(1166)8925 

主催 宮崎日日新聞社、県卓球協会▽主管 県レディース卓球連盟

 宮崎日日新聞社と宮日文化情報センターは、天皇陛下御即位5年奉祝記念小判を販売いたします。

 小判には、古来より瑞鳥として崇められ、縁起の良さの象徴とされる「鳳凰」を格調高く刻印。天皇陛下のご健勝と久遠の平和を祈念した逸品です。造幣局品位証明印入り。特製桐箱に入れてお届けします。

 【販売期間】7月31日まで

 【種類、重量、価格】

▽A・純金小判=120グラム、336万6千円(限定30個)

▽B・純金小判=60グラム、168万3千円

▽C・純金小判=20グラム、56万1千円

▽D・純銀小判=250グラム、16万5千円

▽E・純銀小判=90グラム、5万9400円

▽F・純金純銀2点セット(C・E)62万400円

※入金確認後50日以内にお届けします。完全受注生産につき、ご入金後の解約はできません。

 【申し込み方法】はがき、ファクス、電子メールのいずれかで。〒880―0001、宮崎市橘通西4の6の3、MRTミック4階、宮日文化情報センター「天皇陛下御即位5年奉祝記念小判」係。ファクス0985(27)4790、電子メールinfo@miyanichi.net(1)氏名(2)電話番号(3)郵便番号(4)住所(5)商品の種類と価格―を明記して申し込む。支払いは宮崎銀行橘通支店、普通預金、口座番号1245028、(株)宮日文化情報センター

 【企画】共同通信社

 【製造】三和(東京都)

 【問い合わせ】宮日文化情報センター(電話)0985(27)4737(平日午前9時~午後5時)

 ※応募者の個人情報は本事業の運営のみに使用します。

 「宮日報道と読者委員会」の第12期委員が決まりました。委員は水永正憲氏(75)=6期目・県キャリア教育支援センタートータルコーディネーター、有馬晋作氏(68)=9期目・宮崎公立大名誉教授、伊達紫(ゆかり)氏(63)=6期目・宮崎大理事補佐=が再任されました。任期は2026年3月までの2年間です。

 同委員会は人権やプライバシーに配慮し、読者に開かれた新聞づくりを進めるため、02年1月に設けた社外の有識者による提言機関です。原則として年3回開催します。 本紙の記事や取材活動に関して、人権やプライバシーの侵害がなかったかを検証するとともに、紙面全般について読者の視点に立ち幅広く論議、よりよい紙面づくりに向けて提言します。審議内容は紙面で報告します。宮崎日日新聞社 

 みやざきレディース倶楽部グレイスは第26期の会員を募集します。2024年度の定期講座(4回)に参加できます。

 【対象】18歳以上の女性1200人

 【年会費】6600円

 【日程・ゲスト】第1回=5月25日(土)武田真一さん(フリーアナウンサー)「おしゃべりで多様に」▽第2回=8月24日(土)杉本昌隆さん(将棋棋士)「師匠が語る、藤井聡太という才能」▽第3回=9月23日(月・祝)大地真央さん(女優)「笑顔で日々を過ごすために」▽第4回=10月20日(日)新川帆立さん(作家)「新聞連載『ひまわり』を書いて」

 【会場】宮崎市民文化ホール

 【開演時間】午後1時半

 【申し込み】銀行振込、クレジット決済の方は、ホームページをご利用ください。現金書留の方は郵便番号と住所、氏名、年齢、職業、電話番号を明記し、年会費を添えて〒880―8570(住所不要)宮崎日日新聞社事業部「グレイス」係へ。払込手数料・送料は各自ご負担いただきます。

 【問い合わせ】グレイス事務局(電話)0985(26)9333(平日午前9時~正午、午後1~5時)、ファクス0985(29)5276、メールgrace@the-miyanichi.co.jp

 主催 宮崎日日新聞社▽協賛 MSG大原カレッジリーグ、大王製紙、フェニックス・シーガイア・リゾート、宮崎日産自動車、ヨネザワ(五十音順)

 ※登録された個人情報は定期講座と主催事業、協賛各社の案内に使用します。

 「第14回みやにち夢ひろがる小品展」を開催します。絵画6号(41センチ×41センチ)以下に限定した公募展で、油彩画やパステル画などの通常部門とデッサン部門があります。審査員は画家の仁戸田典子さん(大分県在住)。4月10日付で要項、審査員などを紹介します。

 【展示日程・会場】5月25日(土)~6月2日(日)=宮崎市・みやざきアートセンター(入場無料)

 【応募資格】中学生以上の県内在住または本県出身者、県内在勤・在学者

 【搬入】画材店(青木画材店、ギャラリー山崎、ゲルボア、ひまわり画材)へは5月16日(木)まで▽みやざきアートセンターへは5月17日(金)~19日(日)正午~午後5時

 【出品料】一般=1点3300円、2点5300円、3点7500円▽中高校生=1点1100円、2点1600円、3点2200円(デッサン部門も同額)

 【賞】通常部門・大賞1点=賞状・賞金3万円、ソラシドエア宮崎―東京など往復航空券▽準大賞3点=賞状・賞金3万円▽優秀賞10点=賞状・副賞▽努力賞40点程度=賞状・副賞▽佳作=賞状▽ゆめ賞=賞状・副賞

 デッサン部門・大賞1点=賞状・賞金2万円▽準大賞1点=賞状・賞金1万円▽ゆめ賞=賞状・副賞

 ※ゆめ賞は25歳以下が対象です。

 【発表】5月22日(水)付の宮崎日日新聞に掲載予定

 【表彰式】6月2日(日)午前11時から宮日会館(宮崎市)。午後1時から展示会場で審査員による作品講評会

 【問い合わせ】宮崎日日新聞社事業部(電話)0985(26)9303(平日午前9時~正午、午後1時~5時) 主催 宮崎日日新聞社▽共催 みやざきアートセンター▽後援 県教委、宮崎市、同市教委、県美術協会

 ※応募者の個人情報は本事業の運営にのみ使用します。
 「日本漢字能力検定」の受検者を募集します。

 【日程】6月16日(日)

▽午前10時=8~10級

▽午前11時50分=1、2、7級

▽午後1時40分=準2、4、6級

▽午後3時半=準1、3、5級

 ※複数受検可。

 【会場】MRTミック(宮崎市)、カルチャープラザのべおか(延岡市)

 【受検級の目安】

▽1級、準1級=大学・一般程度

▽2級=高校卒業程度

▽準2級=同在学程度

▽3級=中学校卒業程度

▽4級=同在学程度

▽5~10級=順に小学6、5、4、3、2、1年程度

 【検定料】

▽1級6千円

▽準1級5500円

▽2級4500円

▽準2~4級3500円

▽5~7級3000円

▽8~10級2500円

 【申し込み方法・期間】インターネットのみ。期間は4月19日~5月10日

 ※詳しくは漢検ホームページをご覧ください。

 【問い合わせ】宮日文化情報センター(電話)0985(27)4737(平日午前9時~正午、午後1~5時)

 共催 宮崎日日新聞社、宮日文化情報センター、日本漢字能力検定協会

 ※応募者の個人情報は本事業の運営のみに使用します。
 宮崎日日新聞は4月1日から、今まで以上に読みやすく分かりやすい紙面に生まれ変わります。

 1面は県内週間天気や歌の窓を縦に並べてすっきりとさせます。赤ちゃんを紹介する地域面の「ひむかの宝」は、今の顔写真ではなくポーズ写真を採用。人気の脳トレは現在の週4日から毎日掲載に変更し、漢字や平仮名、数字を使ったパズルクイズが加わります。テレビ面の「あなたの運勢」はレイアウト、文字とも、より読みやすく変更します。

 新しい企画・連載もスタートさせます。エッセイストやインタビュアーなどとして活躍する阿川佐和子さんによるエッセー新作を週1回、1面に掲載。他にも、熱を帯び始めてきた新幹線論議を追う「どうなる新幹線」、県内の長寿商品の魅力を伝える「みやざきロングセラー物語」などが、各面で続々と始まります。

 デジタル分野も充実させます。定期購読者専用サイト「デジタル夕刊プレみや」に県内自治体の全ての人事情報、企業人事情報、スポーツ記録などを掲載。知りたい情報を検索できる機能も付きます。また、朝刊紙面の株式欄を前日夜にアップします。

 生まれ変わる宮崎日日新聞にご期待ください。
 米大リーグ・ドジャースの大谷翔平選手のビジュアルニュース「OHTANI TODAY MLB NEWS」を定期購読者専用サイト「デジタル夕刊プレみや」で1日から公開します。試合前、ブルペン、試合終了後の様子などを現地から写真でお届けするほか、ニュースや記録も盛り込みます。

 今シーズン注目の山本由伸投手(都城高出)ら大リーグで活躍する日本人選手のニュースも配信します。

 会員登録は同サイトからでき、購読1部につき二つのログインIDを取得できます。https://pre-miya.com/からアクセスできます。
 宮崎日日新聞社は、25日発表予定の県(全体)の人事異動を同日夕方、いち早く有料携帯・スマートフォンサイト「宮崎日日新聞ニュース&スポーツ」で速報します。同サイトでは県と県教委(いずれも次長級以上)も掲載しています。氏名や新旧の所属、役職で検索できます。

 サイト利用料は月額330円(通信料は別)。登録はこちらから手続きできます。

 教職員(管理職)は27日夕方、教職員(一般)は28日夕方に速報予定です。

 第10回記念宮日旗中学硬式野球全国大会を開催します。節目として参加チームを西日本から全国に拡大。本県9チームを含む計60チームが出場します。

 【日程】4月1日(月)~5日(金)

 【会場】ひなたサンマリンスタジアム宮崎(宮崎市)など県内16球場

 【本県参加チーム】高鍋リトルシニア、宮崎リトルシニアA・B、都城リトルシニア、日南リトルシニア、日向ボーイズ、都城ボーイズ、宮崎県南ボーイズ、宮崎ヤングストロングス

 【問い合わせ】宮崎日日新聞社事業部(電話)0985(26)9303(平日午前9時~正午、午後1~5時)、大会事務局・平川弘(電話)090(4489)1223

 主催 宮日旗中学硬式野球全国大会実行委員会
 県内在住の55歳以上のアマチュアゴルファーを対象に「第29回宮日シニアゴルフ選手権大会」を開催します。今回78歳以上の「スーパーシニアの部」を新設。4部門で参加者を募集します。

 【日程】6月28日(金)、29日(土)、7月6日(土)

 【会場】トム・ワトソンゴルフコース(宮崎市)

 【部門】シニア(55歳以上)▽ミッドシニア(65歳以上)▽グランドシニア(70歳以上)▽スーパーシニア(78歳以上)

 【参加料】8千円 ※別途プレー代が必要

 【問い合わせ】宮崎日日新聞社事業部(電話)0985(26)9303(平日午前9時~正午、午後1~5時) 主催 宮崎日日新聞社

 ※参加者の個人情報は本事業の運営のみに使用します。

 3月17日(日)は新聞製作を休み、18日(月)の新聞は休刊とさせていただきます。17日投開票の日向市長選の結果は(1)宮崎日日新聞ホームページ(2)定期購読者専用の無料サイト「デジタル夕刊プレみや」(3)有料携帯・スマホサイト―の電子号外や速報でその日のうちにご覧いただけます。その他の県内外のニュースは各サイトやエフエム宮崎の宮崎日日新聞ニュースでお伝えするほか、電子特報を製作し、各サイトで18日に閲覧いただけます。宮崎日日新聞社
 2024年度宮日アカデミックホームステイの参加者を募集します。夏休みを利用して米国の家庭に滞在しながら学校に通い、国際感覚と語学力を養うのが目的です。

 【対象】中学生、高校生、大学生

 【期間】7月下旬から約3週間

 【滞在地】米国

 【内容】受け入れ先の家庭に宿泊。現地教師による授業を受け、異文化に触れて交流を深めます。引率指導者が同行します

 【費用】59万8千円(鹿児島、福岡空港からの発着料金)

 【説明会】3月20日(水・祝)から随時オンライン(Zoom)開催

 【問い合わせ】南日本カルチャーセンター(電話)099(257)4333

 ▽旅行企画 南日本カルチャーセンター

 ▽研修企画 宮崎日日新聞社

 ※参加者の個人情報は本事業の運営のみに使用します。
 入試や就職試験でも出題される時事問題の理解度を測る「ニュース時事能力検定試験」のマークシート試験を宮崎市で実施します。試験は小中学生レベルの5級から大学生・一般レベルの1級までに分けて行い、合格者には合格証書を発行します。2、準2、3級はインターネットを利用した自宅受検(IBT試験)も実施します。

 【検定日】6月23日(日)

 【会場】宮日会館9階(宮崎市)

 【申込期間】5月13日(月)まで

 【検定料】5級3200円、4級3300円、3級3800円、準2級4300円、2級5300円、1級7400円

 【申し込み方法】公式サイトhttps://www.newskentei.jp/ または受検サポートセンターから取り寄せた申込書で行ってください

 【問い合わせ】受検サポートセンター(電話)03(5209)0553 主催 宮崎日日新聞社、日本ニュース時事能力検定協会など

 ※応募者の個人情報は本事業の運営のみに使用します。

 2024年度第1回日本語検定の受検者を募集します。敬語、語彙(ごい)、表記、文法、言葉の意味、漢字の6領域から出題します。

 【日程】6月15日(土)午前11時=2、4、6級▽午後1時半=1、3、5、7級(受検時間 1~3級=60分、4~7級=50分)

 【会場】MRTミック3階(宮崎市)

 【受検級の目安】1級=社会人上級程度▽2級=大学卒業程度▽3級=高校卒業程度▽4級=中学校卒業程度▽5級=小学校卒業程度▽6級=小学4年程度▽7級=小学2年程度

 ※各級、得点率に応じて準級に認定されます。

 【受検料】1級=6800円▽2級=5800円▽3級=4300円▽4級=3千円▽5級=2300円▽6、7級=2200円

 【申し込み方法】〒880―0001、宮崎市橘通西4の6の3、MRTミック4階、宮日文化情報センター「日本語検定係」へ住所、氏名、電話番号を明記し、94円切手を同封して送付。願書取得後、日本語検定委員会に送付してください。出願締切は5月18日(土)消印有効

 【問い合わせ】宮日文化情報センター(電話)0985(27)4737(平日午前9時~正午、午後1~5時)

 ▽主催 日本語検定委員会

 ▽共催 宮崎日日新聞社、宮日文化情報センター

 ※応募者の個人情報は本事業の運営のみに使用します。

 平素は宮崎日日新聞をご愛読いただき、誠にありがとうございます。

 宮崎日日新聞社は4月1日から、本紙月額購読料(消費税込み)を現行の3300円から3900円に改定させていただきます。コンビニエンスストアなどでの1部売り(同)も150円から180円にいたします。購読料改定は2019年4月以来、5年ぶりとなります。

 物価高の影響で新聞製作にかかるコストは過去に例をみないほど高騰しており、中でも新聞用紙代は値上げにより年間2億3500万円増え、インキ代、電気代、ガソリン代も軒並み上昇しています。戸別配達を支えている新聞販売所も深刻な人手不足や諸費用の増加などで厳しい経営状況にあり、読者の皆さまに新聞をお届けするまでのコストが大幅に増大しているのが現状です。

 昨年来、全国の新聞社が次々に値上げに踏み切る中、宮崎日日新聞社は購読料を据え置き、社を挙げて経費の削減に努めてまいりました。他紙の印刷など新たな事業にも取り組んでいます。

 しかしながら今後さらなる製作コストの増加が見込まれ、企業努力だけでは対応に限界が来ています。県紙としての役割を遂行し、安定した新聞発行と戸別配達網を維持するためには購読料の改定に踏み切らざるを得ないと判断するに至りました。

 物価高の折、読者の皆さまに新たなご負担をお願いせざるを得ない状況となり、誠に心苦しい限りですが、何とぞ諸事情と苦渋の決断をおくみ取りいただきますよう、お願い申し上げます。引き続き経費の圧縮や業務の効率化に向けた経営努力を継続するとともに、一層の読者サービスの充実や、地域に密着した報道、事業展開などに努めてまいります。

 宮崎日日新聞社はこれまで多くの県民、読者の皆さまの信頼に支えられてきました。これからも宮崎の報道機関としての使命を果たします。「読者と共感、県民と共感」のスローガンをいま一度かみしめ、豊かな地域づくりへ向けた報道に全力を尽くしてまいります。報道以外にも、9月に宮崎市で開幕する「木下大サーカス」をはじめ、今後も文化芸術、スポーツ、エンターテインメント事業を展開し、県民・読者の暮らしに寄り添います。

 今回の改定に合わせて、4月から紙面、デジタルのさらなる充実を図ります。紙面を大幅に刷新してより読みやすくし、「脳トレ」の毎日掲載や人気作家・阿川佐和子さんのエッセーもスタートします。デジタルでは朝刊紙面の株式欄を前日に掲載します。

 なお、学割(月額購読料1980円=消費税込み)と、県外在住者向けのデジタル版・宮日ビューアー(1年2万3760円、1カ月2500円、1日200円=消費税込み)の料金は据え置きます。引き続き宮崎日日新聞をご愛読、ご愛顧いただきますよう、お願い申し上げます。宮崎日日新聞社
 本紙読者に県内のワインや宮崎牛カレーなどが当たる「みやにち大感謝祭2024 もっと読得(よんどく)キャンペーン」を28日~3月29日に実施します。抽選に外れた方にも再抽選で30人にガソリンのギフト券を進呈。詳しくは2月28日付の本紙広告、または当社ホームページ特設サイトをご覧ください。

 【当選本数】316本(再抽選分含む)

 【対象】(1)キャンペーン期間を含む6カ月以上、宮崎日日新聞を購読している方(2)キャンペーン期間中に6カ月以上の購読契約を結び、新たに宮崎日日新聞を購読する方

 【応募方法】(1)2月28日以降に随時掲載する本紙広告内のQRコード(2)はがき(3)宮日ホームページの専用フォーム―のいずれかで。はがきの場合は、希望賞品番号と郵便番号、住所、氏名、年齢、性別、電話番号、メールアドレス(持っている方)、購読開始日(新規購読者のみ)を明記。〒880―8570(住所不要)宮崎日日新聞社読者局内「よんどくキャンペーン」係へ

 ※お一人様1回の応募に限ります。

 【受付期間】28日~3月29日(当日必着)

 【実施地域】宮崎日日新聞発行地域全域(宮崎県、鹿児島県の一部)

 【当選者発表・賞品の配達】4月10日に抽選。当選者の発表は賞品の発送をもって代えます。賞品は提供企業から直接、または宮崎日日新聞販売所から5月上旬までに届けます

 【問い合わせ】 宮崎日日新聞社読者局(電話)0985(26)9300 主催 宮崎日日新聞社

 ※応募された方の個人情報は、当社および賞品提供企業、該当販売所で適切に管理し、提供企業からの各種案内に利用させていただく場合があります。当選者の住所・氏名はこの懸賞が適正に実施されたことを確認するために新聞公正競争規約に則り新聞公正取引協議委員会事務局・個人情報管理責任者(東京都千代田区内幸町2の2の1、責任者名はウェブサイト〈https://www.nftc.jp/〉参照)に提供して共同利用することがあります。

 第28回宮日旗MRT杯県サッカー選手権大会を開催します。J3のテゲバジャーロ宮崎をはじめ県内の一般、大学から8チームが出場。勝者は天皇杯・第104回全日本サッカー選手権大会に本県代表として出場します。

 【日程・会場

▽1回戦=3月3日(日)日南市・日南総合運動公園陸上競技場

▽2回戦=3月10日(日)同

▽準々決勝=3月24日(日)宮崎市・ひなた県総合運動公園サッカー場

▽準決勝=4月21日(日)同陸上競技場

▽決勝=5月12日(日)宮崎市・生目の杜運動公園陸上競技場

 【問い合わせ

県サッカー協会(電話)0983(32)1161

主催 宮崎日日新聞社、MRT宮崎放送、共同通信社、県サッカー協会

主管 県サッカー協会事業・広報委員会、同協会1種(社会人)委員会

 第20回宮日杯県ミニ・タグラグビー大会を開催します。県内6スクールから28チームが出場し、学年別3部門で県一の座を競います。

【日時】

3月3日(日)午前10時、試合開始

【部門】

 小学1・2年生の部

▽同 3・4年生の部

▽同 5・6年生の部

【会場】

大藤河川公園(日南市北郷町)

【問い合わせ】

大会事務局・中瀬修さん(電話)090(2083)9811

主催

宮崎日日新聞社、

県ラグビーフットボール協会

主管

県ラグビーフットボール協会普及育成委員会
 本県スポーツ界の発展、振興に寄与した個人や団体に贈る第28回宮崎日日新聞スポーツ賞に7個人4団体が決まりました。贈呈式は14日午前11時から宮崎市の宮日会館11階ホールで、感染症対策のため関係者のみで行います。受賞者、団体は次の通りです=順不同、敬称略。

 【個人】

 ▽前原晟人(18)レスリング(都城西高3年)

 ▽圖師安蓮(17)ボクシング(日章学園高2年)

 ▽吉住将丈(18)ボクシング(日章学園高3年)

 ▽大岐優斗(18)テニス(佐土原高3年)

 ▽福永葉子(18)柔道(宮崎日大高3年)

 ▽高城昊紀(15)陸上(宮崎西高付属中3年)

 ▽大庭康資(45)パラ空手(ユニバーサル松濤館空手連合)

 【団体】

 ▽鹿児島特別国体弓道競技 宮崎県成年女子(宮崎市)

 ▽日章学園中学・高校ゴルフ部(宮崎市)

 ▽宮崎商業高カヌー部(宮崎市)

 ▽宮崎工業高カヌー部(宮崎市)

 宮崎日日新聞社 

 第41回県柔道選手権大会を開催します。小学生から一般までの10部門に選抜された237人が出場し、技と力を競います。一般男女は九州選手権大会の県予選を兼ねます。

 【日程・会場】2月11日(日)・ひなた武道館(宮崎市)

 【試合方法】トーナメントによる個人戦

 【問い合わせ】県柔道連盟事務局(電話)0985(74)7123

 主催 宮崎日日新聞社、県柔道連盟▽主管 宮崎地区柔道会

 特別展「魔法の美術館~光と遊ぶミュージアム」を開催します。人の動きに反応して光がさまざまに表情を変える「見て、触れて、遊ぶ」15作品をお楽しみください。前売り期間(2月1日~3月15日)限定で、お得な親子ペア券を販売します。

 【会場・会期】宮崎市・県立美術館▽3月16日(土)~5月5日(日)※休館日は毎週月曜日(4月29日開館)、3月21日(木)、4月30日(火)

 【観覧料】一般1200円(前売り券千円)、4歳~高校生500円(同400円)※3歳以下無料

 ▽親子ペア(一般1人と4歳~高校生1人)1300円

 【前売り券取り扱い】宮日会館1階受付▽宮崎日日新聞県内各販売所▽コープみやざき県内各店▽宮崎山形屋▽宮交シティ▽コンビニ各店ほか

 【問い合わせ】宮崎日日新聞社事業部(電話)0985(26)9303(平日午前9時~正午、午後1~5時)

▽主催 宮崎日日新聞社、MRT宮崎放送

▽特別協賛 宮崎県民共済生活協同組合

▽協賛 スズキ自販宮崎

特設サイトはこちら

【写真】「SplashDisplay」(c)yasushiMATOBA/shingoYAMANO/taroTOKUI

 未就学児を対象に「JAバンク宮崎杯宮日キッズサッカー大会2024」を開催します。先着30チーム限定で参加チームを募集します。

 【日程・会場】3月23日(土)。ひなた県総合運動公園運動広場(宮崎市)

 【チーム編成および試合】試合は6人制。前後半6分でハーフタイム2分間

 【参加料】1チーム3千円(傷害保険料込み)

 【応募規定】2月29日(木)までに宮崎日日新聞ホームページ特設サイトから申し込む

 【問い合わせ】宮崎日日新聞社事業部(電話)0985(26)9303(平日午前9時~正午、午後1~5時)

▽主催 宮崎日日新聞社

▽共催 JAバンク宮崎▽主管 県サッカー協会

▽協賛 モルテン

 ※応募者の個人情報は本事業の運営のみに使用します。

 特設サイトはこちら

 宮崎日日新聞社は県内の小、中、高校(特別支援学校を含む)PTAが発行する新聞の紙面向上に役立ててもらうため「第24回宮日PTA新聞コンクール」を実施します。

 【応募要項】2023年4月から24年1月までに発行された新聞の中から1点を選び、同じ作品5部と応募票(各学校に配布)を郵送してください。応募票には(1)学校名(2)PTA名(3)作品名(題名)(4)発行部数(5)年間発行回数(6)印刷外注の有無(7)広報部員数(8)広報部年間予算額(9)広報部長の住所と氏名、電話番号―を明記してください

 【送付先】〒880―8570(住所不要)、宮崎日日新聞社読者室「宮日PTA新聞コンクール」係。締め切りは1月30日(火)必着。問い合わせは読者室(電話)0985(26)9304

 【審査・表彰】選考委員会による審査を経て最優秀賞、優秀賞を決定し、2月下旬に本紙で結果を発表。3月8日(金)に宮崎市の宮日会館で表彰式を開きます。

 主催 宮崎日日新聞社▽協賛 NEC宮崎支店
 第47回宮日婦人バレーボール県大会を開催します。地域対抗の部に11チーム、シニア対抗の部に6チーム、ことぶき対抗の部に11チームが出場し、県ナンバーワンを目指して熱戦を展開します。 

【日程】2月18日(日) 

【会場・部門】宮崎市・県体育館=地域対抗の部、シニア対抗の部▽宮崎市総合体育館=ことぶき対抗の部 

【問い合わせ】宮崎日日新聞社事業部(電話)0985(26)9303(平日午前9時~正午、午後1時~5時) 

主催 宮崎日日新聞社▽主管 県バレーボール協会、県ママさんバレーボール連盟▽協賛 朝日生命保険宮崎支社

 第66回宮崎日日新聞農業技術賞の受賞者に1個人5団体2法人が決まりました。贈呈式は19日(金)午前11時から宮崎市の宮日会館11階ホールで行います。

 受賞者は次の通り。(敬称略、順不同)

 【個人】花き部門=栁田三男(美郷町)

 【団体】野菜部門=JA宮崎中央国富支店胡瓜部会(国富町)▽野菜部門=JA串間市大束かんしょ部会(串間市)▽野菜部門=JA西都ピーマン部会減農薬ピーマングループ(西都市)▽茶部門=延岡茶生産組合(延岡市)▽茶部門=西臼杵地区烏龍茶研究会(西臼杵地区)

 【法人】畜産部門=株式会社内田畜産グループ(都城市)▽花き部門=株式会社はなごころ(小林市)

 宮崎日日新聞社 

 西洋の歴史を振り返りながら、思考力と感性を育む教育イベント「世界の歴史再探究~西洋的考え方の源泉」(みやにち学び直しシリーズ実行委員会主催)は2月4日、宮崎市の宮日会館11階ホールで開く。高校で使う世界史教科書の内容を参照しつつ、西洋の考え方の基盤となっているキリスト教などについて学ぶ。午後0時半に開場し1時半開演、4時半終了予定。

 揺れ動く世界情勢をより深く理解するため、世界史を学び直すイベント。本紙で客論の執筆を務めた西洋哲学史研究者の辻内宣博さん(早稲田大准教授)がキリスト教の起源や他宗教との違い、キリスト教と哲学との関わりを解説。また、高鍋町在住のギタリスト天満俊秀さんがキリスト教の影響が感じられる楽曲を演奏する。現役の学生から社会人まで幅広い世代が楽しく学べる内容となっている。

 参加費は宮崎日日新聞購読者500円、購読者以外2千円、大学生以下無料。

 申し込みは宮崎日日新聞社読者局販売部フリーダイヤル(0120)373821、またはメールhanbai@the-miyanichi.co.jpこちらから。
 楽しく遊びながら創造力や記憶力、思考力、集中力など幼児の知能を開発して伸ばす「宮日めばえ教室」に、4月から入室する2歳半~6歳の幼児を募集します。

 脳が最も成長するといわれる7歳までの間に、経験豊かな教師が学研エデュケーショナル(東京)のカリキュラムを基に指導。子どもの年齢に応じた指導で、伸びる力を応援します。2歳4カ月からの無料体験レッスン(要予約)も行います。

 【対象】2歳半~6歳、年齢別に6コース

 【期間】4月~来年3月(計40回)

 【教室】宮崎市高千穂通1の1の33、宮日会館9階

 【指導】専門教師2人。1クラス5人以下の少人数制

 【費用】入会金6600円(県子育て応援カード提示で半額)、月謝6050円、教材費(年間36セット)4万3780円、かばん代1694円

 【申し込み】2月16日(金)までに宮日文化情報センター「宮日めばえ教室」係に電話で。(電話)0985(27)4737。受付は平日午前9時~正午、午後1~5時

 ※3歳以上の幼児にはIQ(知能指数)テストを無料で実施します。

 主催 宮崎日日新聞社、宮日文化情報センター▽後援 学研エデュケーショナル(東京)

 ※応募者の個人情報は本事業の運営のみに使用します。
 宮崎日日新聞社は、能登半島地震の被災者を支援し、復興を後押しするため17日から義援金を募ります。宮崎銀行と宮崎太陽銀行の協力により、県内各地の両銀行本店・支店窓口にある専用の振込用紙で募金していただくと振込手数料が免除されます。皆さまのご支援をお願いします。

 義援金を寄せられた方の氏名、金額は原則、宮崎日日新聞に後日、掲載します。匿名希望の場合は用紙に記してください。集まった義援金は県共同募金会を通じて被災者へ届けられます。

 【募金方法】両銀行からの振り込みに限ります。物資は受け付けません。宮崎日日新聞本社、支社・支局では受け付けません

 【送金方法】両銀行の窓口にある専用の振込用紙をご利用ください

 【募集期間】1月17日(水)~2月16日(金)

 【問い合わせ】総務局管理部(電話)0985(26)9315(平日午前9時~正午、午後1~5時)

 宮崎日日新聞社 

 宮崎日日新聞など全国の主要地方紙とブロック紙の新年号を一堂に集めた「2024年ふるさとの新聞新年号展示会」を開催します。全国40紙あまりの元日、3日付紙面を紹介。地方色豊かな情報を満載し、地域に密着した各紙の新年の連載企画や特集などを読み比べることができます。入場無料。

 【期間】1月13日(土)~19日(金)

 【会場】宮日会館1階イベントプラザ(宮崎市高千穂通1の1の33) 

 【時間】午前9時~午後6時。最終日は午後4時まで

 【問い合わせ】デジタル推進局データベース部(電話)0985(26)9311

 ※ご来場の際は、感染症対策へのご協力をお願いします。宮崎日日新聞社 

 宮崎日日新聞社は県内の小、中、高校(特別支援学校を含む)PTAが発行する新聞の紙面向上に役立ててもらうため「第24回宮日PTA新聞コンクール」を実施します。

 【応募要項】2023年4月から24年1月までに発行された新聞の中から1点を選び、同じ作品5部と応募票(各学校に配布)を郵送してください。応募票には(1)学校名(2)PTA名(3)作品名(題名)(4)発行部数(5)年間発行回数(6)印刷外注の有無(7)広報部員数(8)広報部年間予算額(9)広報部長の住所と氏名、電話番号―を明記してください

 【送付先】〒880―8570(住所不要)、宮崎日日新聞社読者室「宮日PTA新聞コンクール」係。締め切りは1月30日(火)必着。問い合わせは読者室(電話)0985(26)9304

 【審査・表彰】選考委員会による審査を経て最優秀賞、優秀賞を決定し、2月下旬に本紙で結果を発表。3月8日(金)に宮崎市の宮日会館で表彰式を開きます。

 主催 宮崎日日新聞社

 協賛 NEC宮崎支店


結果

4月5日、決勝戦と3位決定戦を実施しました。
優 勝:大分東リトルシニア
準優勝:宮崎リトルシニアA
3 位:高鍋リトルシニア

画像をクリックするとPDFを表示します。

【宿泊や現地交通手段手配について】

下のリンクをクリックすると該当のファイルをダウンロードします。

宿泊・現地交通手段手配に関しまして(PDF)

宿泊施設・料金のご案内(PDF)

宿泊申込書(エクセルファイル)

宿泊申し込みの送信先はこちら 》 taikai2@miyakoh.co.jp


利用の申し込み、問い合わせは、(株)宮崎日日新聞社 総務局
宮崎市高千穂通1-1-33 宮日会館
TEL.0985-26-9315  FAX.0985-20-7254

申込方法

 

電話でご予約後、申し込み書を提出していただきます。仮予約は行っておりません。利用については、主催者(使用者)が会館貸出規則に沿って、直接お申し込みください。(受付は申込み順となっています)
施設の空き状況をお伝えすることは可能ですので、お気軽にお電話ください。(遠方で事前のご来館が困難な方はご相談ください)
お申込みの受付時間は、平日9:00~正午、13:00~17:00です。

施設の概要

 

施設の概要は以下の通りです。利用できる時間帯は9:00~21:00です(施設の使用料と使用時間の詳細は下記の「会館使用料」の欄を参照してください)。

宮日ホール=インターネット利用可
11F/宮日ホール 【面積】286.9平方メートル、客席数252席
【舞台規模】問口10メートル、奥行5メートル、舞台高さ0.8メートル、天井高3.3メートル
【控室】洋室1室、15平方メートル
【スクリーン】170インチ(横3.76メートル、縦2.11メートル)
パピルス
2F/ギャラリー 【面積】150平方メートル
【天井高】2.8メートル、使用壁面延 50.2メートル
【移動パネル延】12.6メートル
1F/イベントプラザ 【面積】250平方メートル
宮日会館


使用上の注意

  1. 使用時間は、準備、練習、後片付け等すべての時間を含みます。
  2. 使用者は使用終了後、直ちに施設等を原状に復し、係員または管理センター(1階通用口)に連絡してください。
  3. 会館専用の駐車場はありません。入場者には事前に周知してください。
  4. 飲食物の持ち込みは禁止となっています。
  5. 取消日によっては、70~100%のキャンセル料が発生します。

会館使用料(税込)

  1. 使用料は前納とし、請求書受領後にお納めください。
  2. 午前及び午後または夜間を継続して使用する場合は各時間帯の使用料の合計額とします。
  3. 施設の使用料と使用時間は下記のとおりです。金額は税込です。
  4. 施設の備品利用の場合は、別途料金となります。

フロア 施設名 日 時
午 前
9:00-12:00
午 後
13:00-17:00
午前・午後
9:00-17:00
夜 間
18:00-21:00
終 日
9:00-21:00
11F 宮日ホール 平 日 19,360 31,460 50,820 37,510 82,280
土日祝 33,880 45,980 79,860 52,030 125,840
2F パピルス
ギャラリー
月~日 10:00-18:00 (展示のみ 64,680、展示即売 92,400)
(週貸し)
1F パピルス
イベントプラザ
  営業目的としないもの
10:00-18:00
営業目的とするもの
10:00-18:00
平 日 7,920 19,800
土日祝 13,200 33,000

設備品等使用料(1日・税込)
液晶プロジェクター 7,000ルーメン 11F 8,800
ピアノ 11F(ヤマハC5E) 11,000
マイク各種 有線・ワイヤレス・ピン型 各1本 550
スクリーン   1,100
パネル 間仕切り・展示用 550
ホワイトボード   1,100
レーザーポインター   550
インターネット使用料 有線 2,200
テーブルクロス 1,320
990
テーブルクロススカート   880
式次第 1,100
看板下地 1,100

冷暖房使用料(税込)
区分 冷暖房(1時間当たり)
11F 宮日ホール 1,650
2F ギャラリー 550

諸機器等持込料(税込)
A 照明機材・音響機器・映写機・展示用品等 5,500
B ピアノ・エレクトーン・オルガン等 3,300
C VP・スライド機他、施設付属の設備品等 2,200
D 録音(テープ1本) 1,100

会館へのアクセス


 宮崎日日新聞社と宮日文化情報センターは、来年の干支(えと)で「運気上昇」と「除災」の象徴とされる「龍(りゅう)=辰(たつ)」にあやかり、「令和6年『辰』開運・招福干支」小判と置物を販売します。

 龍をあしらった「純金製干支小判」は2種類、特製桐箱入り。龍をかたどった「福来(ふく)『辰』」置物は2種類、特製ガラスケース入り。純金製品は造幣局品位証明印入りです。

 【販売期間】来年3月29日(金)まで

 【種類、重量、価格】小判=A(20グラム)66万円▽B(5グラム)17万500円▽C(A・Bセット)83万500円

 置物=純金製(純金35グラム、銀20グラム)165万円▽銀製(銀80グラム)35万2千円

 ※入金確認後40日以内にお届けします。完全受注生産につき、ご入金後の解約はできません。

 【申し込み方法】はがき、ファクス、電子メールのいずれかで。〒880―0001、宮崎市橘通西4の6の3、MRTミック4階、宮日文化情報センター「干支小判・置物」係。ファクス0985(27)4790、電子メールinfo@miyanichi.net

 (1)氏名(2)電話番号(3)郵便番号(4)住所(5)商品の種類と価格―を明記して申し込む。支払いは宮崎銀行橘通支店、普通預金、口座番号1245028、(株)宮日文化情報センター

 【企画】株式会社共同通信社

 【製造】三和(東京都)

 【問い合わせ】宮日文化情報センター(電話)0985(27)4737(平日午前9時~午後5時)

 ※応募者の個人情報は本事業の運営のみに使用します。
 第78回南九州駅伝競走大会を開催します。えびの市をスタートし、小林市、高原町を経て都城市にゴールする7区間61・3キロです。県内外の高校生以上でつくるチームの参加を募集します。

【日時】2024年2月4日(日)午前10時スタート

【コース・中継所】えびの市真幸地区体育館前-セブンイレブンえびの飯野店前-三本松(小林市)-靴の小笠原前(JR小林駅前)-フリーウェイ工業団地南口前(高原町)-ローソン高崎大牟田店前-志和池小前-都城市立美術館前

【参加料】1チーム1万5千円、高校生のみの編成は1万円

【参加資格】選手は5キロを17分59秒以内で完走することが原則。チーム編成は監督1人、選手12人以内(男性)。外国人選手登録は2人以内で1区を除く1区間で出場可能

【申し込み方法】都城市スポーツ協会ホームページより規定用紙をダウンロードし、必要事項を記入の上、大会事務局まで電子メール(アドレスmiyakonojo-taikyo@btvm.ne.jp)に申し込む。締め切りは2024年1月5日(金)午後5時

【問い合わせ】南九州駅伝競走大会事務局(電話)0986(26)7133

主催 宮崎日日新聞社

    都城市

    同市スポーツ協会

    同市陸上競技協会

協賛 霧島酒造

    南日本酪農協同
 「窓」面のシリーズ自分史は16日付から、日向市・財光寺農業小学校代表の二見順雄(ふたみ・よりお)さん(84)=同市=の「大地に学ぶ」を掲載します。

 二見さんは1939(昭和14)年、都城市志和池生まれ。宮崎大を卒業、63(同38)年から37年間、小学校教員として児童の表現力育成に取り組み、数々の実績を上げています。教職を引退後、社会教育指導員などを歴任、2009年から財光寺農業小学校代表を務めています。

 財光寺農業小学校は「地域の子どもは地域で育てる」という理念の下、土に触れ生産、収穫の喜びを実感、思いやりや優しい心などを育むことを目的に開校。子どもから大人まで参加、世代間交流の場ともなっています。子どもたちがトマトなどについて調べた自由研究が、全国的なコンテストで入賞するなど活動が高く評価されています。

 連載では、自らハンディを背負いながらも力強く懸命に生きた少年時代をはじめ、学生、教員時代と「三つ子の魂百まで」を起点とした人生の歩みをさまざまなエピソードとともに振り返りながら、教育者としての地域や子どもたちへの思い、そして家族への感謝をつづります。

 小畑暁さんの「みんなのワイン」は本日付で終了します。
 親子で楽しめる「ひろがれ!子育てのわっフェスティバル」の参加者を募集します。午前、午後で各150組限定。入場無料。

 【日時】2024年1月20日(土)午前の部=10時~正午、午後の部=1~3時

 【会場】宮崎市民プラザ4階

 【内容】みやざき犬ダンスショー▽お店ごっこ▽おもちゃ広場▽い~な♪コンサート▽陶芸教室(先着制)▽スキンシップマッサージ、ホットストーンマッサージ(同)▽運動あそび▽産後のからだケア▽おひるねアート▽育児相談▽おもちゃが当たるスタンプラリー

 【申し込み】宮崎日日新聞ホームページから事前予約が必要

 【問い合わせ】宮崎日日新聞社事業部(電話)0985(26)9303(平日午前9時~正午、午後1~5時)

 主催 宮崎日日新聞社▽協力 宮崎県▽特別協力 子育てネットワークみやざき▽協賛 大王製紙、南日本酪農協同、宮崎銀行、宮崎ダイハツ販売、山田屋

 ※参加者の個人情報は本事業の運営のみに使用します。

【2024年の休刊日】

1 月 2日(火)
2 月 13日(火)
3 月 18日(月)
4 月 15日(月)
5 月 13日(月)
6 月 10日(月)
7 月 16日(火)
8 月 19日(月)
9 月 9日(月)
10月 15日(火)
11月 11日(月)
12月 9日(月)
 宮崎日日新聞社と県内98販売所でつくる宮日会(馬場尋樹会長)は、2024年の宮日オリジナルカレンダー=写真=を作製した。定期購読者に順次配布するほか、抽選で200人にプレゼントする。

 カレンダーは月めくり。山村の雪景色(1月・五ケ瀬町)、夏の訪れ告げるハス(7月・宮崎市)、稲わらロールの風景(10月・えびの市)など県内の四季折々の風景をカラー写真で紹介している。

 応募は県内在住者に限り、当選者の発表はカレンダーの発送をもって代える。希望者は、はがきに住所、氏名、年齢、電話番号を記入し、〒880―8570(住所不要)、宮崎日日新聞社読者局「カレンダープレゼント係」へ申し込む。締め切りは19日(必着)。読者局(電話)0985(26)9300。

 第37回宮日杯ジュニアテニス選手権大会を開催します。高校2年以下の選手が男女シングルス県ナンバーワンを目指す大会で、参加者を募集しています。

【日程】チャレンジの部=2024年1月8日(月・祝)▽オープンの部=同20日(土)、21日(日)

【会場】ひなた県総合運動公園テニスコートほか

【種目】男女シングルス。チャレンジの部は中学生以下、オープンの部は高校2年生以下

【競技方法】1セットマッチ。オープンの部決勝のみ8ゲームマッチ

【参加料】1700円

【使用球】ダンロップフォートイエロー

【申し込み】県テニス協会ホームページから受け付け。締め切りはチャレンジの部が12月12日(火)、オープンの部は同20日(水)

【問い合わせ】県テニス協会(電話)0985(21)1322

主催 宮崎日日新聞社、県テニス協会

主管 県高体連テニス専門部、県テニス協会ジュニア委員会
 健康経営優良法人認定を目指す県内の企業経営者や労務担当者を対象に「健康経営セミナーin宮崎」を開催します。参加無料。

 【日時】2024年2月15日(木)午後1時半開会

 【会場】宮日会館11階ホール(宮崎市)

 【内容】第1部=アース製薬やパナソニックなどの社外取締役を務める実業家、ハロルド・ジョージ・メイ氏による講演。テーマは「健康経営が組織を変える~成果が出る人材育成、組織作りとは~」▽第2部=関連団体や先進企業による健康経営事例紹介

 【定員】100人

 【応募方法】氏名、会社名、役職・所属、連絡先(電話番号とメールアドレス)、会社の住所を記入の上、メールかファクス、専用フォームのいずれかで申し込んでください。申し込み先は宮崎日日新聞社事業部「健康経営セミナーin宮崎」係、ファクス0985(29)5276。メールはKenkou@the-miyanichi.co.jp

 【問い合わせ】宮崎日日新聞社事業部(電話)0985(26)9303(平日午前9時~正午、午後1~5時) 主催 宮崎日日新聞社▽共催 宮崎県▽特別協賛 アクサ生命保険

 ※応募者の個人情報は本事業の運営のみに使用します。
 「第14回県市町村対抗駅伝競走大会」を開催します。県内全26市町村から1チームずつエントリーし、県庁前(宮崎市)発着、12区間39・2キロで競います。

 例年よりスタート時間を30分繰り上げて実施。発着点と全中継所のライブ中継を宮崎日日新聞ホームページで視聴できます。

 【日時】2024年1月8日(月・祝)午前9時半スタート(雨天決行)

 【コース】県庁前―宮崎南バイパス―県道中村木崎線―高岡郡司分線―まなび野―赤江中―恒久神社前右折―赤江大橋―山崎街道―宮崎大住吉フィールド前交差点左折―大島通線―メガネの愛眼前交差点右折―ドン・キホーテ宮崎店前交差点左折―橘通り

 【問い合わせ】宮崎日日新聞社事業部(電話)0985(26)9303(平日午前9時~正午、午後1~5時)

 主催 宮崎日日新聞社、宮崎陸上競技協会▽共催 県スポーツ協会、県内全市町村▽主管 宮崎陸協

 協力 県警察本部、宮崎北警察署、宮崎南警察署、宮崎市交通指導員会、同市スポーツ推進委員協議会ほか 協賛 NEC、宮崎銀行、宮崎太陽銀行、九電工宮崎支店、第一生命保険、宮日サービスセンター、都城宮日サービスセンター、延岡宮日サービスセンター、大塚製薬

 ※大会当日は交通規制を実施します。現場警察官等の指示に従ってください。

【写真】一斉にスタートする選手ら(第13回大会)

 宮崎日日新聞社は県共同募金会に協力し、12月1日から「歳末たすけあい募金」を県内14カ所で受け付けます。

 新年を迎える時期に支援を必要としている人たちが安心して暮らせるよう、互助の立場から県民の皆さまの善意をお願いします。

 【受付期間】12月1日(金)~25日(月)。(土・日曜は休み)

 【受付時間】午前9時~午後4時

 【受付場所】宮日会館1階受付(宮崎市高千穂通1の1の33)(電話)0985(26)9315▽宮崎日日新聞社県内支社支局

 ※受付会場では消毒液や飛沫(ひまつ)防止ついたてを設置するなど、感染症対策を徹底します。寄付は現金に限ります。本人同意の上、宮崎日日新聞紙上で氏名、金額を紹介します。匿名も可。個人情報はその他の目的には使用しません。

 小学生を対象に「第14回宮日ジュニアソフトボール大会」を開催します。Aクラス48チーム、Bクラス13チームが出場し、県ナンバーワンを目指して熱戦を展開します。

【日程】12月2日(土)、3日(日)、9日(土)

【会場】ひなた県総合運動公園、清武総合運動公園、大淀川市民緑地田吉コート(いずれも宮崎市)

【問い合わせ】宮崎日日新聞社事業部(電話)0985(26)9303(平日午前9時~正午、午後1~5時)

主催 宮崎日日新聞社、県ソフトボール協会▽主管 宮崎市ソフトボール協会▽特別協賛 対話式進学塾 1対1ネッツ▽協賛  ナガセケンコー、プレナス

※参加者の個人情報は本事業の運営のみに使用します。
 「国土強靱化(きょうじんか)シンポジウムin宮崎~もしもから、いつもを守る。~」を開催します。入場無料。会場の定員は先着200人、オンラインでの聴講者も募集します。

 【日時】12月20日(水)午後1時半開会(同1時開場)

 【会場】宮崎市民プラザ・オルブライトホール

 【内容】講演=(1)内閣官房国土強靱化推進室次長・岡村次郎氏(2)震災伝承施設「いのちをつなぐ未来館」語り部(岩手県釜石市)川崎杏樹氏(3)県副知事・佐藤弘之氏▽パネルディスカッション=宮崎市長・清山知憲氏、京都大防災研究所宮崎観測所助教・山下裕亮氏、みやざき公共・協働研究会理事・出水和子氏、宮崎青年会議所出向役員・河野幸治氏、フリーキャスター・丸岡いずみ氏、岡村氏、モデレーター=宮崎日日新聞社編集局長・森耕一郎

 【応募方法】氏名、年齢、電話番号、職業、メールアドレス、郵便番号、住所を記入の上、はがきかファクス、宮崎日日新聞ホームページ(HP)専用フォームのいずれかで申し込む。オンライン聴講はHPのみ受け付け。〒880―8570(住所不要)宮崎日日新聞社事業部内「国土強靱化シンポジウムin宮崎」係、ファクス0985(29)5276。12月14日(木)締め切り

 【問い合わせ】宮崎日日新聞社事業部(電話)0985(26)9303(平日午前9時~正午、午後1~5時)

 主催 内閣官房国土強靱化推進室▽共催 県、宮崎市、宮崎日日新聞社

 ※応募者の個人情報は本事業の運営のみに使用します。
 第41回宮日杯争奪卓球選手権大会の出場者を募集します。

 【日程・種目】12月9日(土)=2部(小学生~中学2年生)男女シングルス、ダブルス▽3部(小学生)男女シングルス

 同10日(日)=1部(年齢制限なし)男女シングルス、ダブルス▽シニア(40歳以上)男女シングルス▽混合ダブルス

 ※小学生シングルスは2部、3部の重複不可

 【会場】延岡市・アスリートタウン延岡アリーナ

 【参加料】シングルス=高校生以下800円、大学生・一般千円▽ダブルス=高校生以下1200円、大学生・一般1400円

 【申し込み】所定の用紙に必要事項を記入し参加料を添えて中島スポーツ(電話)0982(35)6511▽フクヒロスポーツ(電話)0982(21)2429▽柏田スポーツ(電話)0982(52)2329▽田中スポーツ(電話)0982(63)5674へ。締め切りは11月20日(月)午後6時

 【問い合わせ】延岡市卓球協会事務局・矢野典明さん(電話)090(6773)8380

 主催 宮崎日日新聞社▽主管 延岡市卓球協会

 「小林愛実ピアノ・リサイタル2024」を開催します。2021年ショパン国際ピアノコンクールで4位入賞した小林愛実さんがショパンやモーツァルトの名曲を演奏します。前売り券発売は11月11日(土)。前売り券に限り、2枚以上購入すれば1枚につき500円引きのお得な割り引きも実施します。

 【日時】2024年3月8日(金)午後6時半開演(同6時開場)

 【会場】都城市総合文化ホール・大ホール

 【料金】4500円(全席指定、当日券500円増し)。前売りのみ2枚以上購入で1枚各500円引き。U―25(25歳以下、当日座席指定)は2500円で、当日身分証の提示が必要。

 ※未就学児の入場はできません。

 【プレイガイド】都城市総合文化ホール、コンビニ各店ほか

 【問い合わせ】都城市総合文化ホール(電話)0986(23)7140(午前9時~午後7時、水曜日休館)、鹿児島音協(電話)099(226)3465(午前9時~午後5時、平日のみ)

 主催 宮崎日日新聞社、都城市文化振興財団・MAST共同事業体、鹿児島音協

【写真】小林愛実さん (C)HOSOO CO., LTD.

 宮崎日日新聞社と宮日文化情報センターは、今年12月に卒寿をお迎えになられる上皇陛下の節目の御慶事にあたり、奉祝の意を表すとともに、ますますのご健勝を祈念して「上皇陛下卒寿奉祝記念小判」を販売いたします。

 双龍を描いた純金製3種類、純銀製2種類があり造幣局品位証明印入り、特製桐箱入りです。限定品は通し番号を刻印し、認定書が付きます。

 【販売期間】来年1月31日まで

 【種類、寸法、重量、価格】A=純金115×65ミリ、120グラム、330万円(限定30個)▽B=純金88×50ミリ、60グラム、165万円▽C=純金50×28ミリ、20グラム、55万円▽D=純銀115×65ミリ、250グラム、16万5千円▽E=純銀88×50ミリ、90グラム、5万9400円▽F=純金・純銀2点セット(C・E)、60万9400円

 ※入金確認後50日以内でお届けします。完全受注生産のため入金後の解約はできません。

 【申し込み方法】はがき、ファクス、電子メールのいずれかで。〒880―0001、宮崎市橘通西4の6の3、MRTミック4階、宮日文化情報センター「上皇陛下卒寿奉祝記念小判」係。ファクス0985(27)4790、電子メールinfo@miyanichi.net

 氏名、電話番号、郵便番号、住所、商品の種類と価格、数量を明記して申し込む。支払いは宮崎銀行橘通支店、普通預金、口座番号1245028、(株)宮日文化情報センターへ

 【企画】株式会社共同通信社

 【製造】三和(東京都)

 【問い合わせ】宮日文化情報センター(電話)0985(27)4737(平日午前9時~正午、午後1~5時)

 ※応募者の個人情報は本事業の運営のみに使用します。

 2023年度(第59回)宮崎日日新聞賞の受賞者が決まりました。6部門の2個人4団体。贈呈式は26日午前11時から宮崎市の宮日会館11階ホールで行います。

科学賞▼川末紀功仁氏(宮崎市)

 【業績】宮崎大学工学部教授。人手不足に悩む畜産の自動化システム開発に着手し、3DカメラとAR(拡張現実)を組み合わせ、見るだけで豚の体重が分かる眼鏡を開発。超低出生体重児に対しても応用研究が進行中で、触らずに体重や身長測定が可能になり健康管理の向上につながると期待されている。

文化賞▼五ケ瀬町坂本地区(五ケ瀬町)

 【業績】500年近く地区で受け継がれる「荒踊」が、国内24都府県の民俗芸能「風流踊(ふりゅうおどり)」の一つとして、国連教育科学文化機関(ユネスコ)無形文化遺産に登録された。「荒踊」は地区の14集落約200戸で伝承。地元の坂本小でも指導が続いている。

教育賞▼G7宮崎農業大臣会合「高校生の提言」プロジェクトチーム

 【業績】宮崎市で開かれた先進7カ国首脳会議(G7サミット)宮崎農相会合で、環境負荷低減や農業教育の充実など、自分たちで議論した食と農に関する提言を発表した県内の高校生20人。本県と世界の農業事情を学び、県内農場などで研修を実施。海外の学生の声も踏まえ、意見をまとめた。

産業賞▼宮崎県総合農業試験場茶業支場(川南町)

 【業績】西臼杵地域でウーロン茶の産地化を目指すため、茶葉から香りを出す工程の省力化や品質安定化に取り組み、新型機械を製茶機メーカーと共同開発。工程の自動化と安定生産が可能になった。血圧を下げる効果がある機能性成分GABA(ギャバ)を多く含むウーロン茶の生産方法も開発、試験製造を開始している。

社会賞▼アートステーションどんこや(宮崎市)

 【業績】芸術活動を通じて障害者の自立と社会参加を目指す福祉作業所。誰もが自分らしくいられる場を創造し地域と喜びを分かち合うことを理念に、作品はホテルや病院、商業施設に展示されている。公募展入賞や海外での作品展示が行われる通所者もいるなど、活動の幅を広げている。

国際交流賞▼富山隆志氏(延岡市)

 【業績】元JICA(国際協力機構)九州県北地域国際協力アドバイザー。趣味のアマチュア無線で海外を訪問した経験を生かし、ミャンマーの現地企業技術者の研修を延岡市で行う段取りをつけるなど、アドバイザー退職後の現在も本県とミャンマーとの”橋渡し役”として活躍している。
 県内の小学生が制作したプログラミング作品のアイデアや完成度を競う「第6回みやざきジュニアプログラミングアワード」(宮崎日日新聞社主催)のファイナリストが決まった。1次審査を通過した4個人6チームが11月4日午後1時半から、宮崎市の宮日会館で開く本選に出場する。

 低学年、高学年部門の共通テーマ「みんなのみらい」でオリジナルプログラミング作品を募集。5個人12チームから応募があり共催、協力団体の審査員がアイデアや工夫した点などを審査した。

 本選ではファイナリストがプレゼンテーションし、賞を決定する。各部門の大賞のうち1作品が、来年3月に開催される全国選抜小学生プログラミング大会の出場権を得る。

 本選の観覧希望者は電子メール(miyapro@the-miyanichi.co.jp)で氏名、電話番号、人数を明記の上、申し込む。先着100人。

 問い合わせは宮崎日日新聞社事業部(電話)0985(26)9303(平日午前9時~正午、午後1~5時)。

 ファイナリストは次の通り。(敬称略)

【低学年の部】白坂宗大(都城市・西小3年)▽交通安全=水野大樹(宮崎大付属小3年)永野舜太(大宮小3年)黒木心平(宮崎市・江平小3年)▽アースクリーン=鎌田逢生(大王小2年)鵜島伊吹(同小3年)

 【高学年の部】河野雅彦(宮崎大付属小4年)▽いちご大福=大田原樹、福地珠吏(同)▽上田蒼大(宮崎市・江平小5年)▽METAL KNIGHT=花田昊(中霧島小5年)片平壮祐(乙房小6年)▽Tech Travelers=菅倫瑠(西池小6年)三宅健真(潮見小6年)福留佳乃子(宮崎大付属小5年)濱砂結飛(同小4年)▽鈴木雅貴(同小6年)▽Magic Sword=小林喜一、大津颯介(都城市・西小6年)永田陸都(三股西小6年)

 特別展「原田治展『かわいい』の発見」を開催します。簡潔な描線と爽やかな色彩でキャラクターを描き、日本の「かわいい」文化に多大な影響を与えた原田治(1946~2016年)。イラストレーターとして注目を集めるきっかけとなった雑誌「an・an」の仕事をはじめ広告、出版、グッズなど多分野の作品や資料を紹介し、「OSAMU GOODS(オサムグッズ)」の生みの親、原田治の足跡をたどります。前売り券販売は10月17日(火)~12月15日(金)。

 【会場・会期】みやざきアートセンター(宮崎市)▽12月16日(土)~2024年1月28日(日)

 ※休館日は12月31日~1月2日。

 【観覧料】一般千円(前売り券800円)中高生500円(同300円)

 ※小学生以下無料。

 【前売り券取り扱い】宮日会館1階受付▽宮崎日日新聞県内各販売所▽みやざきアートセンター▽コープみやざき県内各店▽コンビニ各店ほか

 【問い合わせ】みやざきアートセンター(電話)0985(22)3115

 主催 原田治展宮崎実行委員会(みやざきアートセンター、宮崎日日新聞社、MRT宮崎放送)

【写真】(c)Osamu Harada/Koji Honpo

 第41回宮日旗争奪学童野球県大会を開催します。県内9地区の予選を勝ち抜いた16チームが県ナンバーワンの座を目指します。

 【日程・会場】1回戦、準々決勝=10月21日(土)宮崎市田野運動公園野球場、同市天ケ城公園野球場、同市久峰総合公園野球場、綾町錦原運動公園野球場

▽準決勝、決勝=同29日(日)田野運動公園野球場。両日第1試合の試合開始時間は午前9時

 【問い合わせ】宮崎日日新聞社事業部(電話)0985(26)9303(平日午前9時~正午、午後1~5時)

 主催 宮崎日日新聞社、県軟式野球連盟

 特別協賛 マルエイ自動車 オートピア21

 宮崎日日新聞は「方言」をテーマにしたアンケートを、無料通信アプリLINE(ライン)を活用して情報を集める「SNS特報班」を通して15日まで実施します。

 アンケートは人間文化研究機構(東京)の木部暢子機構長の監修で、方言を使う頻度や場面を尋ねるほか、後世に残したい方言も募集します。西日本新聞、熊本日日新聞、南日本新聞との合同企画です。結果をまとめた記事を、11月に紙面で掲載する予定です。

 アンケートはSNS特報班をLINEで友だち登録した後に回答してください。

 「窓」面のシリーズ自分史は3日付から、都農町・都農ワイン前社長で現相談役の小畑暁(おばた・さとる)さん(65)=同町=の「みんなのワイン」を掲載します。

 小畑さんは1958(昭和33)年、北海道旭川市生まれ。帯広畜産大(北海道)農産化学科を卒業、同大学院を修了後、飲料メーカー勤務を経て、1996年の都農ワイン開業と同時に取締役工場長、2016年に社長就任。社長を退任した23年6月から常勤相談役を務めています。

 都農ワインでは、地元産ブドウ100%による醸造にこだわり、生産者と消費者双方に信頼される品質の高いワインを追求。開業1年目の初出荷はすぐに売り切れるほどの人気を集め、その後も国産ワインコンクールの賞を次々に受賞するなど、全国を代表するワイナリーに育て上げました。

 連載では生い立ちのほか、大学院修了後に南米ボリビアに赴いた青年海外協力隊時代の「ジャム作り」、飲料メーカーのブラジル工場で励んだワイン造りなど自らの原点を振り返ります。都農ワインでは、地元生産者の理解を得て第三セクターという立場で世界に挑む舞台裏や、醸造家としての思いなどをつづります。

 谷口由美繪さんの「共に歩む」は本日付で終了します。

 宮崎日日新聞社は、歌人俵万智さんのトークイベントを開催します。「里帰りトーク23『出会い』が紡ぐ歌」と題して、昨年、宮崎市から仙台市に移住した後の新たな出会いや、そこから生まれる短歌などについて語ってもらいます。来場者から俵さんへの質問を募ります。トーク前には「みやにち 俵万智短歌賞」の表彰式、講評を行います。入場無料。

 【日時】10月29日(日)午後2時開始(2時間程度)

 【会場】宮日会館11階ホール(宮崎市)

 【定員】130人

 【申し込み】専用フォームもしくは、はがきで申し込む。氏名、郵便番号、住所、電話番号、人数(1通につき2人まで)、俵さんへの質問(必須ではない)を明記してください。はがきの宛先は〒880―8570(住所不要)、宮崎日日新聞社事業部「俵万智さんトークイベント」係。応募多数の場合は抽選とし、当選者にのみメールまたは聴講券を送ります。10月15日(日)必着

 ※俵さんへの質問はすべて採用されるわけではありません。

 【問い合わせ】宮崎日日新聞社事業部(電話)0985(26)9303=平日午前9時~正午、午後1~5時

 ※応募者の個人情報は本事業の運営のみに使用します。

【写真】俵万智さん

 「宮崎県アトツギ事業承継セミナー」を開催します。参加無料で先着50人。

 【日時】11月10日(金)午後1時半開会(同1時開場)

 【会場】KITENビル8階大会議室(宮崎市)

 【内容】基調講演「廃業寸前の老舗130年のかまぼこ屋復活!赤の他人の24歳女子が起こした奇跡」吉開のかまぼこ(福岡県みやま市)代表取締役社長・林田茉優氏▽パネルディスカッション「これだけは伝えたい!アトツギの理想と現実、新しい挑戦」▽グループ討議

 【応募方法】氏名、会社名、電話番号、メールアドレス、住所、興味がある事業承継(親族内承継・第三者承継・従業員承継)、セミナー終了後の交流会参加の有無を記入し、メールsyoukei@the-miyanichi.co.jp、ファクス0985(29)5276、専用フォームのいずれかで申し込む。11月6日(月)締め切り

 【問い合わせ】宮崎日日新聞社事業部(電話)0985(26)9303(平日午前9時~正午、午後1~5時)

 主催 宮崎日日新聞社、県事業承継・引継ぎ支援センター

 ※応募者の個人情報は本事業の運営のみに使用します。

 本県で働きたい学生や若者と、県内企業・団体をつなぐ宮崎日日新聞社の就職サイト「宮崎県就職ナビ2025」は27日、オープンした。企業情報を取得、セミナーなどへの申し込みができる会員登録者を募集している。

 県内で就職活動を進めていく上で役立つ情報や企業の若手社員の働き方などを発信。今回初めて採用コンサルタントによる就活セミナーやメイクアップ講習会を予定している。募集するのは主に2025年春卒業予定の大学や短大、専門学校生で、会員登録は同サイトから行う。気軽な雰囲気で希望者と企業担当者が会話できる交流会「就ナビカフェ」は12月25日、宮崎会場から順次開催する。来年2月28日まで。東京、福岡も合わせ計9回実施する(参加無料)。また同3月は、宮崎市で合同就職説明会も開く。問い合わせは宮崎県就職ナビ事務局(電話)0985(26)9333(平日午前9時~正午、午後1~5時)。

 第57回宮日早起き野球県大会を開催します。県内19地区を勝ち抜いた31チームと前年度優勝の梅田学園(宮崎地区)、計32チームが県一の座を目指します。

 【10月14日(土)1回戦】試合開始・午前8時半=ひなた県総合運動公園軟式野球場A・B▽同9時=宮崎市田野運動公園野球場▽同9時半=同市久峰総合公園野球場

 【同15日(日)2回戦、準々決勝】同9時=ひなた県総合運動公園軟式野球場A・B、田野運動公園野球場、久峰総合公園野球場

 【同21日(土)準決勝、決勝】同9時=ひなたサンマリンスタジアム

 【問い合わせ】宮崎日日新聞社事業部(電話)0985(26)9303=平日午前9時~正午、午後1~5時

 主催 宮崎日日新聞社▽主管 宮崎市早朝野球連盟▽協賛 ナガセケンコー

 「2023しんきんチャリティーウオーク」を開催します。航空券やホテル宿泊券などが当たる抽選会も行います。当日は募金を呼びかけ、寄せられた募金は日本赤十字社に届けます。参加無料。事前申し込みが必要です。

 【日時】11月3日(金・祝)。午前8時から受け付け。同9時10分から開会式、同40分スタート

 【集合場所】宮崎市のこどものくに・みどりの広場

 【コース】こどものくに発着。海岸遊歩道から青島を一周し、宮交ボタニックガーデン青島を経由する約6キロ

 【申し込み】参加者全員の氏名と年齢、代表者の電話番号を(電話)0985(77)5555、ファクス0985(25)5115、メールアドレスs-walk@mskad.jp、はがき〒880―0812、宮崎市高千穂通1の1の33、宮日総合広告「ウオーク」係のいずれかにご連絡ください。ペット同伴は不可

 主催 宮崎県信用金庫協会、宮崎日日新聞社

 ※応募者の個人情報は本事業の運営のみに使用します。

 第4回みやざき総合美術展の作品を募集します。審査を経た各部門の大賞、特選、準特選、奨励賞、入選作品を展示します。

 【部門】自由表現、絵画、彫刻、書、写真、工芸、デザイン

 【搬入】2024年1月19日(金)~21日(日)午前10時~午後5時(21日は午後4時半まで)▽場所=宮崎市・県立美術館地下搬入口

 【出品料】一般=1点につき4千円、75歳以上=同3千円、学生=同1500円。各部門1人2点まで

 【展示会期・会場】同2月10日(土)~25日(日)会期中無休▽県立美術館

 【問い合わせ】宮崎日日新聞社事業部(電話)0985(26)9303(平日午前9時~正午、午後1~5時)、県立美術館(電話)0985(20)3792(休館日を除く午前10時~午後6時)

 ※開催要項・応募書類は宮日会館1階受付、県立美術館、県内の主な画材・書道・写真店などで配布予定です。

 ▽主催 みやざき総合美術展実行委員会(宮崎日日新聞社、県教委、県立美術館)

 ▽協賛 文化コーポレーション

 ※応募者の個人情報は本事業の運営のみに使用します。

特設サイト https://www.the-miyanichi.co.jp/special/miyazaki_art_exhibition/04/

 「女性のためのお金の教室」(宮崎日日新聞社主催)は10月28日、11月11日、宮崎市霧島3丁目の「シャトーレストラン ベル・エポック」で開く。参加無料。いずれも定員50人で参加者を募集している。

 個人型確定拠出年金「iDeCo(イデコ)」や2024年に大幅に拡充される少額投資非課税制度(NISA)の活用術、老後を見据えた家計管理などについて専門家が解説する。セミナーは午前10時から始まり、正午からランチを提供する予定。食事代は無料。

 女性対象で同伴1人まで申し込みできる。同伴者として男性も参加可能だが未成年、学生は不可。専用フォームから必要事項を記載して申し込む。応募多数の場合は抽選し、当選者のみ連絡する。

 問い合わせは宮崎日日新聞社事業部(電話)0985(26)9303=平日午前9時~正午、午後1~5時。

 特別展「アルフォンス・ミュシャ展」を開催します。花や植物を配して優美な女性像を描いた画家アルフォンス・ミュシャ(1860~1939年)はアール・ヌーヴォーを代表する画家。ミュシャが手掛けたポスターや装飾パネル、香水瓶、図案集など約500点を展示します。

 【会場・会期】都城市立美術館▽10月21日(土)~12月3日(日)▽休館=毎週月曜日

 【観覧料】一般千円(前売り券700円)、高校・大学生500円(同300円)、ペアチケット1300円(前売りのみ)、フリーパス1300円(当日のみ再入場可)

 ※中学生以下は無料

 【前売り券取り扱い】都城市立美術館▽県立美術館▽宮崎山形屋▽コープみやざき県内各店▽コンビニ各店ほか

 【問い合わせ】都城市立美術館(電話)0986(25)1447

 主催 都城市立美術館特別展実行委員会

 共催 宮崎日日新聞社、南日本新聞社

【写真】「夢想/シャンプノア」1897年(OGATAコレクション)

 宮崎市の県立美術館で10月7日から開催する特別展「生誕100年山下清展~百年目の大回想」(宮崎日日新聞社など実行委、UMKテレビ宮崎主催)の関連イベント「家族が語る山下清」は、同日午後1時半から、同館1階アートホールで開かれる。

 「放浪の天才画家」として知られる山下清(1922~71年)のおいで、清と同居したこともある山下浩さん=東京・山下清作品管理事務所代表=が講演。テレビドラマで描かれたのとは異なる清の素顔などについて語る。

 参加無料だが、同展の観覧券が必要。定員60人。希望者は、参加人数、代表者の名前、年齢、電話番号などの連絡先を記入し、メールでyamashitaten@the-miyanichi.co.jpに申し込む。9月22日締め切り。問い合わせは宮崎日日新聞社事業部(電話)0985(26)9303。

 第1回宮日スケートボード選手権大会の出場者を募集します。ストリートスポーツの振興と競技力向上を目的に3部門で技を競います。

【日程・会場】

10月22日(日)午前10時競技開始。宮崎市祇園スポーツパーク

【部門・参加資格】

▽オープンクラス(年齢制限なし)

▽ジュニアクラス(小学4年生-中学3年生)

▽キッズクラス (幼児-小学3年生)。

いずれもアマチュアのみ

 ※競技中は必ずヘルメットを着用

【参加料】

一人2千円

【定員・申し込み】

各部門30人で先着順。宮崎ストリートスポーツ振興協会ホームページ内の特設サイトから申し込んでください。締め切りは10月1日(日)

【問い合わせ】

大会事務局・西田和広さん(電話)080(3971)6121

 主催 宮崎日日新聞社、宮崎ストリートスポーツ振興協会

 ※応募者の個人情報は本事業の運営のみに使用します。
 2023年度第2回日本語検定の受検者を募集します。敬語、語彙(ごい)、表記、文法、言葉の意味、漢字の6領域から出題します。合格者には認定証と認定証明書が交付されます。

 【日程・検定時間】11月11日(土)午前11時=2、4、6級▽午後1時半=1、3、5、7級。1~3級=60分、4~7級=50分

 ※複数受験できます。

 【会場】宮崎市民プラザ4階学習室(宮崎市)

 【標準受検級】1級=社会人上級程度▽2級=大学卒業程度▽3級=高校卒業程度▽4級=中学校卒業程度▽5級=小学校卒業程度▽6級=小学4年程度▽7級=同2年程度

 ※各級、得点率に応じて準級に認定されます。

 【受検料】1級6800円▽2級5800円▽3級4300円▽4級3千円▽5級2300円▽6、7級2200円

 【願書請求】住所、氏名、電話番号を明記し、94円切手を同封して宮日文化情報センターへ送付する。10月14日(土)締切。宛先は〒880―0001 宮崎市橘通西4の6の3、MRTミック4階、宮日文化情報センター「日本語検定」係

 【問い合わせ】宮日文化情報センター(電話)0985(27)4737(平日午前9時~正午、午後1~5時)

 ▽主催 日本語検定委員会

 ▽共催 宮崎日日新聞社、宮日文化情報センター

 ▽後援 文部科学省など

 ※応募者の個人情報は本事業の運営のみに使用します。

 「中小企業のための経営戦略セミナーin宮崎~事業承継と成長戦略のためのM&A~」を開催します。入場無料で定員は先着100人。

 【日時】9月12日(火)午後1時半開会(同1時開場)

 【会場】宮日会館11階ホール(宮崎市)

 【内容】基調講演「メモリード宮崎の事業展開について」メモリード宮崎代表取締役・吉田明夫氏▽講演「M&A・事業承継で失敗しない方法と高く売却する方法」M&A総合研究所企業情報第三部副部長・守屋俊毅氏

 【応募方法】専用フォームから申し込んでください。9月6日(水)締め切り

 【問い合わせ】宮崎日日新聞社事業部(電話)0985(26)9303(平日午前9時~正午、午後1~5時)

 ▽主催 宮崎日日新聞社

 ▽協賛 M&A総合研究所

 ▽後援 県商工会議所連合会ほか

 ※応募者の個人情報は本事業の運営のみに使用します。

 台風6号の影響による道路事情などで、一部地域で9日付の新聞の配達遅れ、もしくは配達できない場合があります。新聞の輸送、配達の安全を確保するためです。ご了承ください。9日付の一部紙面を、定期購読者が無料で閲覧できる会員制ニュースサイト「デジタル夕刊プレみや」で同日早朝に公開します。台風に関する最新の情報も随時掲載します。
 NIE(教育に新聞を)の県内普及を図ろうと、県NIE推進協議会(水永正憲会長)は19日午後1時から、宮崎市の宮日会館で「第1回NIE県大会」を開く。教育関係者やNIEに関心のある人が対象で入場無料。新聞を教材にする楽しさを体感してもらう。

 初めにパネルディスカッションで県内の教諭が意見交換。4日まで松山市で開催中のNIE全国大会に参加する教諭らの報告や、NIEアドバイザーで宮崎西高付属中の木幡佳子教頭による新聞を使った模擬授業、日本新聞協会NIEコーディネーター関口修司さんの講話がある。
 申し込みは専用フォームhttps://forms.gle/MPHf13qMRxaBHxdv7から。当日も受け付ける。

 問い合わせは同協議会事務局(電話)0985(26)9304。

 「窓」面のシリーズ自分史は2日付から、県地域婦人連絡協議会(地婦連)前会長の谷口由美繪(たにぐち・ゆみえ)さん(83)=宮崎市清武町=の「共に歩む」を掲載します。

 谷口さんは1939(昭和14)年、日本統治下の朝鮮・釜山で朝鮮総督府の役人だった父治一(はるかず)さんの四女として誕生。終戦と同時に日本に引き揚げ、福島県郡山市の安積女子高、京都市の同志社大法学部を卒業。同大学在学中に出会い、結婚した夫・善昭さんの実家の清武町(当時)に、65(同40)年から移り住みました。

 5人の息子の育児を終え、同町婦人連絡協議会加入を皮切りに婦人会活動に注力。同町議を1期務めた後の2007年、県地婦連会長に就任。14年間の在任中に全国地婦連副会長も務め、活動を通して女性団体としての存在感を高めるとともに、国や県の審議会などで男女共同参画社会へ積極的に提言してきました。

 連載では自らの生い立ちから、女性の地位向上や地域づくりに取り組んだ婦人会活動の歩み、林業経営に尽力した善昭さんとの思い出を振り返りつつ、結核予防や北方領土返還要求運動など幅広く活動した軌跡をつづります。

 山口雅博さんの「一道万芸に通ず~楕円球に生かされて~」は本日付で終了します。

 特別展「生誕100年山下清展―百年目の大回想」を開催します。「放浪の天才画家」といわれた山下清(1922~71年)。貼り絵を中心に油彩、水彩画、ペン画、陶磁器など約190点を展示し、テレビや映画の人物像とは違う芸術家・山下清の姿を再発見できます。前売り券販売は8月1日~10月6日。

 【会場・会期】宮崎市・県立美術館▽10月7日(土)~11月26日(日)

 ※休館日は毎週月曜日(10月9日開館)10月10日(火)、11月24日(金)

 【観覧料】一般千円(前売り券800円)、中高生500円(同400円)※小学生以下は無料

 【前売り券取り扱い】宮日会館1階受付▽宮崎日日新聞県内各販売所▽県立美術館▽コープみやざき県内各店▽宮崎山形屋▽宮交シティ▽コンビニ各店ほか

 【問い合わせ】宮崎日日新聞社事業部(電話)0985(26)9303(平日午前9時~正午、午後1~5時)

 ▽主催 生誕100年山下清展実行委員会(宮崎日日新聞社、県立美術館)、UMKテレビ宮崎

 ▽特別協賛 大淀開発

 ▽協賛 宮崎太陽銀行

 (C)Kiyoshi Yamashita/STEPeast2023

【写真】「桜島」(貼り絵、1954年)

 県内小学生がプログラミングのアイデアや完成度を競う「第6回みやざきジュニアプログラミングアワード」を開催します。大賞受賞者から来年3月の全国選抜小学生プログラミング大会の県代表を選考します。 

【対象】県内在住、在学の小学生(個人または4人までのチーム) 

【部門】低学年(1~3年)▽高学年(4~6年) ※低学年と高学年の混合チームは高学年の部門になります。 

【テーマ】「みんなのみらい」(部門共通) 

【応募】テーマに沿ったオリジナルの作品で、プログラミング言語は自由。本年度発表作品に限ります 

【応募方法】9月8日(金)~21日(木)、宮崎日日新聞ホームページ内の特設サイト https://www.the-miyanichi.co.jp/special/programming/06/から申し込む 

【1次審査】宮崎日日新聞社が委託した審査員が選考し、本選出場者は10月中旬に本紙と特設サイトで発表します 

【本選日時・会場】11月4日(土)午後1時半=宮崎市・宮日会館 

【審査方法】プレゼンテーションと審査員との質疑応答 

【問い合わせ】宮崎日日新聞社事業部(電話)0985(26)9303(平日午前9時~正午、午後1~5時) 

主催 宮崎日日新聞社▽共催 県情報産業協会、宮崎市ICT企業連絡協議会▽協力 宮崎大、都城高専▽特別協賛 宮崎総合学院 ※応募者の個人情報は本事業の運営のみに使用します。
 宮崎日日新聞社は歌人の俵万智さん=仙台市=が審査員を務める「第7回みやにち 俵万智短歌賞」を開催します。「会」をテーマに短歌を募集します。「会」の字を必ず入れた上で自由に詠んでください。表彰式では、俵さんによる講評を予定。例年行っている俵さんのトークイベントの開催については、9月中旬に告知します。

 【対象】県内に住所、勤務先、通学先がある人。一般と学生(大学、大学院生以下)の2部門で実施します

 【作品】1カ所以上、漢字「会」を入れてください。未発表の自作に限ります

 【応募方法】はがき1通につき1首の応募。応募部門、住所、氏名(ふりがな)、生年月日、年齢(学生は学校名と学年も)、電話番号を明記。何通でも応募可。宛先は〒880―8570(住所不要)、宮崎日日新聞社生活文化部「みやにち 俵万智短歌賞」係。宮崎日日新聞ホームページからも申し込めます。

 【締め切り】9月15日(必着)

 【賞】最優秀作品「俵万智賞」(1点)▽部門賞=特選(各1点)優秀賞(各3点)佳作(各5点)▽優秀賞以上に賞品を贈ります

 【表彰式】10月29日(日)午後2時から、宮崎市・宮日会館

 【問い合わせ】宮崎日日新聞社生活文化部(電話)0985(26)9307(平日午前10時~午後6時)

 ※他者の作品との酷似または二重投稿と当社が判断した場合は選外とします。
 県内の小中学生を対象にした第21回「新聞」感想文コンクールを実施します。

 【テーマ】次の(1)~(3)から選び、自由にタイトルを付けてください。(1)今年1月1日~8月31日に県内で発行された新聞の朝刊記事の感想(こども新聞も可)(2)「新聞」について思うこと。例えば「新聞について考えたこと」や「新聞を読んでためになったこと」「新聞の活用方法」など(3)SDGs(持続可能な開発目標)に関する記事への感想と意見

 【応募要領】B4判400字詰め原稿用紙で小学1、2年生は2枚以内、小学3~6年生は3枚以内、中学生は4枚以内。テーマ番号とタイトル、学校名と学年、名前を別紙または原稿用紙に記してください。テーマ(1)と(3)は、題材とした記事の切り抜きに新聞名と日付を明記。個人でも応募できますが、できる限り学校を通してください。学校は応募者全員の名簿を作成、学校審査で選んだ作品と一緒に郵送するようお願いします 

 ※特別な事情がある場合を除いて、本人の手書きとします

 【応募先】〒880ー8570(住所不要)宮崎日日新聞社読者室「新聞」感想文コンクール係

 【締め切り】9月8日(金)午後5時必着

 【表彰】小学生と中学生の部でそれぞれ最優秀、優秀、特別賞を各1点、佳作3点を選び、賞状と盾、図書カードを贈ります。熱意ある取り組みの学校には学校賞、応募者全員に参加賞を贈呈します

 【表彰式】11月25日(土)=宮崎市・宮日会館

 【発表】最優秀、優秀、特別賞の受賞者は作品と顔写真を宮崎日日新聞紙上で紹介します

 【問い合わせ】宮崎日日新聞社読者室(電話)0985(26)9304

 ▽主催 宮崎日日新聞社、宮崎日日新聞宮日会

 ▽後援 県教育委員会、県市町村教育委員会連合会

 ※応募者の個人情報は本事業の運営のみに使用します。応募作品は返却しません。

 ※文章生成系AIを用いた作品は応募しないでください。応募後に使用が判明した場合は審査対象外とします。

 「日本漢字能力検定」の受検者を募集します。合格者に合格証書と合格証明書が交付されます。

 【日時】10月22日(日)▽午前10時=2級▽同11時50分=準2級、8~10級▽午後1時40分=1、3、5、7級▽同3時半=準1級、4、6級

 ※複数受検可。

 【会場】宮崎会場=MRTミック2階(宮崎市)、延岡会場=カルチャープラザのべおか(延岡市)

 【受検級の目安】1級、準1級=大学・一般程度▽2級=高校卒業程度▽準2級=同在学程度▽3級=中学校卒業程度▽4級=同在学程度▽5~10級=上の級から順に小学6、5、4、3、2、1年程度

 【検定料】1級6千円▽準1級5500円▽2級4500円▽準2級~4級3500円▽5~7級3千円▽8~10級2500円

 【申し込み】インターネットのみ。期間は8月17日(木)~9月13日(水)

 ※詳しくは漢検ホームページhttps://www.kanken.or.jp/kanken/をご覧ください。

 【問い合わせ】宮日文化情報センター(電話)0985(27)4737(平日午前9時~正午、午後1~5時)

 主催 宮崎日日新聞社、宮日文化情報センター、日本漢字能力検定協会

 ※応募者の個人情報は本事業の運営のみに使用します。

 第2回ユニセフ絵画展「わたしたちの未来 ~SDGsを考えよう~」を開催します。県内在住の小中学生を対象に作品を募集します。

 【作品規定】画題=住んでいる地域の素晴らしさや自分が大きくなったときの世界など▽大きさ=四つ切りサイズ▽画材は不問。文字入れは不可▽自分で表現したもので未発表作に限ります▽作品の右下に所定の個人票を貼り付けてください

 【提出方法】学校での取りまとめのほか、個人での持参か送付による提出もできます

 【締め切り】9月8日(金)当日消印有効

 【応募先】〒880―0014、宮崎市鶴島2の9の6、みやざきNPOハウス202号 県ユニセフ協会

 【審査・展示・表彰】小学校下学年の部(1~3年生)、同上学年の部(4~6年生)、中学生の部の3部門で審査。展示は10月25日(水)から29日(日)まで宮崎市・県立美術館で。最終日に表彰式を行います

 【問い合わせ】県ユニセフ協会(電話)0985(31)3808

 主催 県ユニセフ協会▽共催 宮崎日日新聞社

 ※応募者の個人情報は本事業の運営のみに使用します。
 入試や就職試験でも出題される時事問題の理解度を測る「ニュース時事能力検定試験」のマークシート試験を宮崎市で実施します。試験は小中学生レベルの5級から大学生・一般レベルの1級までに分けて行い、合格者には合格証書を発行します。2、準2、3級はインターネットを利用した自宅受検(IBT試験)も実施します。

 【検定日】11月12日(日)

 【会場】宮日会館9階(宮崎市)

 【申込期間】9月22日(金)まで

 【検定料】5級2700円、4級2800円、3級3300円、準2級3800円、2級4800円、1級6900円

 【申し込み方法】公式サイトhttps://www.newskentei.jp/ または受検サポートセンターから取り寄せた申込書で行ってください

 【問い合わせ】受検サポートセンター(電話)03(5209)0553

 主催 宮崎日日新聞社、日本ニュース時事能力検定協会など 

 ※応募者の個人情報は本事業の運営のみに使用します。

 高校野球の第105回全国選手権宮崎大会2023の写真グラフを発行します。憧れの「甲子園」出場を目指す本県球児たちが繰り広げる熱い戦いを多くの写真で紹介します。

 A4判90ページの予定で、全ページカラーです。1回戦から決勝までの全試合を写真と記録で紹介。スタンドの応援風景も交え、各チームの部員名簿と公式戦記録、歴代優勝校、大会記録なども掲載します。出場する選手だけでなく、高校野球ファンにも貴重な1冊となります。

 【発行】 宮崎日日新聞社

 【発売日】 8月中旬予定

 【価格(税込み)】 1430円

 【販売方法】 宮日文化情報センターと宮崎日日新聞販売所で注文を受け付けて配達します

 ※配達は県内限定。

 【問い合わせ】 宮日文化情報センター(電話)0985(27)4737(平日午前9時~正午、午後1~5時)

 「第52回児童および幼児動物画コンクール」の作品を募集します。

 【参加資格】県内在住の小学生、保育園(保育所)・幼稚園・認定こども園児

 【作品規定】画題=宮崎市フェニックス自然動物園の動物、自宅ペットなど▽画用紙=四つ切りサイズ▽画材=クレヨン、パステルクレヨン、水彩絵の具▽作品裏面に(1)タイトル(2)氏名(3)学校名または園名(4)学年(5)年齢を明記してください

 ※入選以外の作品は返却しません。

 【募集期間】7月15日~9月3日(必着)

 ※期間中、絵を描くために来園する子どもは入場無料。ただし、当日に作品の提出が必要です。

 【応募先】〒880―0122、宮崎市塩路浜山3083の42、宮崎市フェニックス自然動物園「動物画コンクール」係  

 【結果発表・表彰】9月下旬に宮崎日日新聞などで発表。10月29日(日)に表彰式を行います

 【問い合わせ】宮崎市フェニックス自然動物園(電話)0985(39)1306(休園日を除く)▽宮崎日日新聞社事業部(電話)0985(26)9303(平日午前9時~正午、午後1時~5時)

 主催 宮崎日日新聞社、宮崎市フェニックス自然動物園

 ※応募者の個人情報は本事業の運営のみに使用します。

 宮崎日日新聞は、「旅」をテーマにしたアンケートを、無料通信アプリLINE(ライン)を活用する「SNS特報班」を通して7日まで実施します。西日本新聞、熊本日日新聞、南日本新聞との合同企画。

 地元の人たちにしか知られていないような「穴場スポット」の情報を募ります。寄せられた情報を基に4紙で取材し、独自の旅のルートを提案。今年夏の旅にかける予算など、旅全般の質問もあります。結果をまとめた記事を、今月下旬の紙面で掲載します。

 アンケートはSNS特報班(https://line.me/R/ti/p/@315erure)をLINEで友だち登録した後に回答してください。個人情報や取材源の秘匿は厳守します。