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「観光おもてなし」C評価 県総合計画審

2018年8月23日

 県総合計画審議会(会長・池ノ上克宮崎大学長、20人)は県の重点施策「新しい『ゆたかさ』展開プログラム」について、2017年度の取り組みの評価をまとめ、22日、河野知事に答申した。8分野をAからDの4段階で評価。前年度に続いて「産業成長」と「危機管理強化」がA(成果が出ている)となった一方で、「観光再生おもてなし」が1ランク下がり、C(策定時より改善しているが、一部に成果が上がっていない項目がある)となった。


(全文は23日付朝刊または携帯サイトで)

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