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旭化成高い総合力、市田兄弟けん引 全日本実業団駅伝

2017年1月3日

 第61回全日本実業団対抗駅伝は1日、群馬県庁前を発着点とする7区間、100キロで争われ、旭化成が4時間49分55秒で18年ぶり、歴代最多となる22度目の優勝を飾った。


(全文は3日付朝刊または携帯サイトで)

【写真】4区で集団を引っ張る旭化成の市田孝(右)とトヨタ自動車九州の今井正人=群馬県太田市(上=代表撮影)、旭化成5区の村山謙太からトップでたすきを受け取る6区の市田宏(手前)=群馬県桐生市(下=同)

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