食材の宝庫・宮崎の 春の息吹を食す

2017年04月20日掲載

タケノコ、ワラビ、ツワブキなど、自然豊かな宮崎の春はいろいろな山菜が芽吹く季節。生命力あふれる自然の恵みは、昔から人々の活力源として親しまれています。  ツワブキはシャキシャキとした食感を残すため、ゆですぎないこと。ワラビはみそ汁の具や白和え、おひたし、天ぷらなど幅広く活用できます。  山菜は苦みやえぐみがあるため、アク抜きのひと手間が大切です。香りや食感、滋味豊かな味わいで春の味覚を堪能しましょう。

取材協力/ふるさと料理 杉の子


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