【評】日本のシンボルでもある桜の作品はたくさん送られてくる。いざ作品にしようと思うと難しい被写体。桜への思いは人それぞれ。感じたままを表現することだろう。素直な気持ちで撮影すると見る人にも伝わる作品になる。(写真映像部長 中島雅隆)