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スノボ平野は1回目9位 第6日、片山が4位、戸塚8位 

2018年02月14日11時29分
 【平昌共同】平昌冬季五輪第6日の14日、スノーボードの男子ハーフパイプ(HP)決勝の1回目を行い、前回ソチ五輪2位で金メダルを目指す平野歩夢(19)=木下グループ=は9位、片山来夢(22)=バートン=は4位、戸塚優斗(16)=ヨネックス=は8位となった。トリノ、バンクーバー五輪金メダルのショーン・ホワイト(米国)がトップにつけた。

 フィギュアスケートはペアの前半ショートプログラム(SP)に須崎海羽(18)、木原龍一(25)組=木下グループ=が臨んだ。

 アルペンスキーは女子回転に安藤麻(21)=東洋大=が出場。
【写真】 男子ハーフパイプ決勝 エアを決める平野歩夢=平昌(共同)

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