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狂犬病の防疫体制整備 宮崎大で初の連絡協議会

2014年12月5日
 狂犬病の防疫体制を強化しようと、宮崎大人獣共通感染症教育・研究プロジェクト(委員長・三澤尚明同大学農学部教授)は4日、宮崎県の狂犬病防疫に関する連絡協議会を同大学で初めて開いた。県内の獣医師や医師、県や宮崎市の行政関係者ら14人が出席。互いの役割を確認し、連携を強めた。

(詳細は5日付朝刊または携帯サイトで)

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