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グリーン・ツーリズム考える 西都でシンポ

2014年12月5日
 修学旅行受け入れの増加など、宮崎県でも機運が高まるグリーンツーリズムについて考える「九州グリーン・ツーリズムシンポジウム」(同シンポジウム実行委など主催)は4日、西都市の県立西都原考古博物館であった。九州各県で農家民泊や農業体験に取り組む農家、自治体関係者ら約400人が参加。地域外から多様な人々を呼び込む農村の将来像について意見を交わした。

(詳細は5日付朝刊または携帯サイトで)

【写真】グリーンツーリズムによる農村振興などについて意見を交わしたシンポジウム

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