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車一時停止は本県23・4% 信号なし横断歩道に歩行者

2019年10月25日
 信号機のない横断歩道を渡ろうとする歩行者がいた際の車の一時停止率が、本県は23・4%だったことが日本自動車連盟(JAF)の調査で分かった。全国平均を6・3ポイント上回ったが、JAF宮崎支部は「『横断歩道は歩行者優先』のルールを改めて認識してほしい」と呼び掛けている。

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