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目指せ世界一 都農の児童、選手に横断幕

2019年6月15日
 目指せ世界一。宮崎市で行われているラグビー日本代表の合宿を14日、都農町・都農東小と内野々分校(常盤孝一郎校長、計81人)の全児童が訪問した。県ラグビー協会普及育成副委員長を務める同校の石川睦美教頭が「レガシー(遺産)を子どもたちに残してほしい」と協会を通じて希望し、実現。9月開幕のワールドカップ(W杯)日本大会に向け厳しい練習に励む選手に、子どもたちが手作りした横断幕を贈った。


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【写真】児童から贈られた横断幕を掲げるラグビー日本代表=14日午前、宮崎市・シーガイアスクエア1

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