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投票率低落傾向進む 14市町村議選

2019年4月22日

 21日投開票された統一地方選後半戦の14市町村議選でも、投票率の低落傾向が進んだ。5市議選は宮崎市の36・55%など、いずれも過去最低を記録。串間市、綾、木城町では2015年の前回から9ポイント以上も下げた。最も身近なはずの選挙への関心の低さは、根深い政治離れの実態を改めて浮かび上がらせた。


(全文は22日付朝刊または携帯サイトで)

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