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教職員働き方改革推進 「モデル校」9校設置県教委

2019年4月16日

 教職員の長時間労働を是正するため、県教委は県内小学校などモデル校9校(市町村立6校、県立3校)を設置し、15日に説明会を県庁で開いた。各校の校長や担当教諭、各市町村教委関係者ら約50人が参加。出退勤調査など各校が今後取り組む内容を確認した後、専門家の講演などを通して働き方改革の意義について理解を深めた。


(全文は16日付朝刊または携帯サイトで)

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