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競技団体と年明けに意見交換 新陸上競技場で知事

2018年12月28日

 2026年開催予定の本県2巡目国体へ向け、都城市山之口町に整備する新陸上競技場について、河野知事は28日、計画の再考を要望している競技団体などと意見交換する場を、年明けにも設ける考えを示した。また、障害者らの利便性向上のため、敷地内の高低差も「極力解消するよう再度検討する」とした。


(全文は29日付朝刊または携帯サイトで)

【写真】定例会見で、都城市山之口町に建設予定の陸上競技場に関し、整備方針などを述べる河野知事=28日午前、県庁

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