ホーム 県内のニュース

県、不適切条件見直し 障害者採用で知事示す

2018年11月7日

 障害者を対象にした県職員採用試験の受験資格で、県が「自力による通勤ができる」などの不適切な条件を課していた問題で、河野知事は6日、「障害者雇用を広げていく上できめ細かな対応が図られるべきだった。反省がある」として、条件の削除を含めて見直す考えを示した。


(全文は7日付朝刊または携帯サイトで)

このほかの記事

過去の記事(月別)