ホーム 県内のニュース

雲海、秋深まる 高千穂・国見ケ丘

2018年10月9日

 高千穂町押方の国見ケ丘(513メートル)の裾野で9日早朝、秋の深まりを感じさせる雲海が広がった。町をすっぽりと包んだ乳白色の雲は、日の出とともにオレンジ色になり、観光客ら約100人が幻想的な光景に見入った。


(全文は10日付朝刊または携帯サイトで)

【写真】高千穂の町並みを覆い尽くした幻想的な雲海=9日午前、高千穂町押方・国見ケ丘

このほかの記事

過去の記事(月別)