ホーム 県内のニュース

「盗伐」実態解明、救済を 県被害者の会、宮崎市長へ要望

2018年8月31日

 山林の無断伐採の県内被害者らでつくる「県盗伐被害者の会」(海老原裕美会長、47家族)の会員ら8人は30日、宮崎市役所を訪れ、戸敷正市長に盗伐の実態解明や救済を求める要望書を提出した。戸敷市長は今後被害者に寄り添い、盗伐撲滅に努める考えを示した。


(全文は31日付朝刊または携帯サイトで)

このほかの記事

過去の記事(月別)