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【台風15号】本県へ14日夜に最接近か 大雨、暴風に警戒

2018年8月13日

 気象庁によると、台風15号は13日午後9時現在、父島の西約400キロを時速20キロで北西に進んでいる。宮崎地方気象台によると、14日昼過ぎからは本県の一部が強風域に入り、夜には最も接近する見込み。15日にかけて大気の状態が非常に不安定になると予想され、同気象台は大雨による土砂災害、暴風に警戒を呼び掛けている。


(全文は14日付朝刊で)

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