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県内大雨なお警戒 台風12号

2018年7月31日

 台風12号は30日、九州南西の海上を進んだ。31日にかけて低速で移動しながら九州の南西の海上に居座り、天候に影響を与えそうだ。九州南部、奄美、四国では非常に激しい雨が降る恐れがある。県内でも30日、激しい雨が断続的に降り、31日も大雨が続く見込み。宮崎地方気象台は低い土地の浸水や河川の増水、強風や高波、落雷や竜巻に注意を呼び掛けている。


(全文は31日付朝刊または携帯サイトで)

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