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琴恵光、幕内初土俵 本県出身33年ぶり

2018年7月10日

 大相撲名古屋場所は8日に初日を迎え、本県出身力士として44年ぶりの新入幕を果たした東前頭14枚目の琴恵光=延岡市出身=が土俵入りした。本県出身の幕内力士が土俵に上がるのは、1985(昭和60)年初場所の元関脇栃光関(金城関、高鍋町出身)以来、33年ぶり。


(全文は10日付朝刊または携帯サイトで)

【写真】土俵入りする琴恵光=8日午後、名古屋市中区・ドルフィンズアリーナ

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