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えびの高原荘宿泊8割減 4、5月

2018年6月14日

 霧島連山・硫黄山(1317メートル)の噴火などの影響で、えびの市の県営国民宿舎「えびの高原荘」の4、5月の宿泊者数が、昨年と比べて約8割減少していることが13日、県のまとめで分かった。また、県が国や市と連携し、2020年度までにえびの高原への誘致を目指している高級宿泊施設について、県は「早期実現は難しい」との見解を示した。


(全文は14日付朝刊または携帯サイトで)

【写真】硫黄山噴火などの影響で宿泊客が激減しているえびの高原荘

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