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日朝直接交渉に期待 県内反応

2018年6月13日

 特定失踪者の家族ら県内の関係者は、共同声明に北朝鮮による拉致問題が盛り込まれなかったことに落胆した一方、トランプ米大統領が会談で問題提起したことには「わずかな希望が生まれた」と一定の評価。「これからは日本の問題」と政府による直接交渉を強く求めた。


(全文は13日付朝刊または携帯サイトで)

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