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移住希望者わが町へ 「ドラフト」で交渉権争う

2018年6月3日

 本県と鹿児島県への移住を考える全国の人に向けて、受け入れを希望する12の地域団体が魅力発信を競う「南九州移住ドラフト会議」の取り組みが2日、両県で始まった。プロ野球12球団が有望選手との交渉権を争う「ドラフト会議」になぞらえたもので、移住希望者を「選手」に、地域を「球団」に見立て、エントリーした選手を球団が指名する仕組み。


(全文は3日付朝刊または携帯サイトで)

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