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祖母・傾・大崩エコパーク面積拡大検討 推進協が総会

2018年6月1日

 本県と大分県の6市町などでつくる、祖母・傾・大崩ユネスコエコパーク推進協議会(会長・杉浦嘉雄日本文理大教授)の本年度定例総会は31日、大分県の佐伯市役所であった。自然を厳格に保護する「核心地域」と、教育やエコツーリズムに生かす「緩衝地域」の面積を拡大するための調査に入ることを決めた。


(全文は1日付朝刊または携帯サイトで)

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