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「GWぜひ遊びに」 硫黄山地元の関係者ら

2018年4月26日

 大型連休は足を運んで-。霧島連山・硫黄山(1317メートル)の噴火から26日で1週間。依然として活発な噴火活動が続く中、大型連休を控える地元のえびの市や小林市などの観光関係者は、風評被害による影響を吹き飛ばそうと、安全性の発信に余念がない。地元住民の間では、苦境に立つ施設を支えようとする動きも出ている。


(全文は26日付朝刊または携帯サイトで)

【写真】地元の農畜産物や加工品などが並び、硫黄山の噴火後もにぎわいを見せる道の駅「えびの」=25日午後、えびの市永山

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