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口蹄疫、防疫徹底を 韓国続発受け県緊急会議

2018年4月14日

 口蹄疫が続発する韓国から日本国内へのウイルス侵入のリスクが高まっていることを受け、県は13日、緊急の防疫会議を県庁で開いた。出席した県内の畜産関係団体や市町村の担当者ら約80人に、韓国での発生状況を説明し、牛や豚の農場などでの防疫対策の強化を求めた。


(全文は14日付朝刊または携帯サイトで)

【写真】韓国での口蹄疫の続発を受け、県内農場での防疫対策の強化を呼び掛けた緊急防疫会議=13日午後、県庁

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