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非自民ごたごた、対応難航 宮崎市長選情勢

2017年12月31日

 3人が立候補を表明している宮崎市長選(来年1月21日告示、28日投開票)を巡り、非自民勢力の態度決定が難航している。民進、社民党で自民の対抗軸となる候補の支援を模索する動きもあったが、調整がつかず、両党とも自主投票となる見通し。候補擁立も検討するとした共産も結論は出ていない。自民も分裂するなど、各政党とも対応の難しい選挙となりそうだ。


(全文は31日付朝刊または携帯サイトで)

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