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来春舞台へ、かつら調整 宮日名流会向け出演者

2017年12月7日

 県内の古典舞踊の舞い手が集う「第43回宮日名流会」(宮崎日日新聞社、宮日文化情報センター主催)に向けたかつら合わせが6日、宮崎市のホテルマリックスであった。出演者13人と舞台関係者らが参加し、当日に向けて準備や打ち合わせを入念に行った。


(全文は7日付朝刊または携帯サイトで)

【写真】演目に合わせ、担当者にかつらを調整してもらう出演者=6日午前、宮崎市・ホテルマリックス

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