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県内鳥獣被害、26%減 昨年度

2017年9月22日

 県は21日、県内の2016年度のシカやイノシシなど野生鳥獣による農林業被害が、前年度比26%減の4億5891万円だったことを明らかにした。被害額の減少は4年連続で、集落ぐるみの対策や防護柵の整備が進んだことなどが要因とみられる。


(全文は22日付朝刊または携帯サイトで)

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