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ワンマン特急の案内係員、乗務期間は1年間 JR九州

2017年6月20日

 JR日豊線大分-宮崎空港間の一部特急で3月から始まったワンマン運転の列車で車掌に代わり乗務させている案内係員について、JR九州(福岡市)が当初「少なくとも半年間」としていた乗務期間を1年間と決めたことが19日、分かった。一方、同社は現在ワンマン運転をしている昼間の上り特急1本について、7月1日から車掌乗務を復活させる。


(全文は20日付朝刊または携帯サイトで)

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