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公社関係者ら胸中複雑 エコプラザ判決

2017年5月20日

 「エコクリーンプラザみやざき」(宮崎市大瀬町)の浸出水調整池の破損をめぐり、設計業者への賠償を認めた19日の宮崎地裁判決。問題発覚から9年の歳月を経て導き出された“結論”を、訴訟を主導した県環境整備公社の元理事長ら関係者は「長い道のりだった」「大きな節目」と受け止めた。


(全文は20日付朝刊または携帯サイトで)

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