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本県出身初、五輪サッカー出場 興梠選手たたえ記念碑

2017年3月20日

 昨夏のリオデジャネイロ五輪男子サッカーに、本県出身者として初出場した宮崎市出身のFW興梠慎三選手(30)の功績をたたえる記念碑が完成し20日、宮崎市生目の杜運動公園で除幕式があった。興梠選手や、高校時代に指導した鵬翔高サッカー部総監督の松崎博美さん(66)らが出席し、完成を祝った。


(全文は21日付朝刊または携帯サイトで)

【写真】本県出身のサッカー選手として初の五輪出場をたたえ完成した記念碑と興梠慎三選手=20日午後、宮崎市・生目の杜運動公園

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