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平和の尊さ訴える 戦争体験者、高城小児童に講話

2014年9月4日
 都城市・高城小(谷口勇生校長、383人)はこのほど、6年生78人が戦争体験者の証言を聞く平和教育を行った。市内の遺族会会員ら4人が激烈だった空襲の様子や終戦後の困窮した暮らしぶりなど自らの経験を話し、子どもたちに平和の尊さを訴えた。

(詳細は5日付朝刊または携帯サイトで)

【写真】高城小で行われた戦争体験者の話を聴く平和教育

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