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モンゴル選手熱心指導 都城訪れレスリング交流

2018年2月9日

 東京五輪・パラリンピックに向けた都城市のホストタウン事業で、モンゴルのレスリング選手団の6人が7日から同市入りし、市民らと交流している。8日には都城西高(塚本讓二校長、726人)を訪れ、同校の選手らと一緒に練習したほか、部活動風景も見学した。


(全文は10日付朝刊または携帯サイトで)

【写真】都城西高生や子どもたちに、レスリングの技を指導するモンゴルのコーチや選手(手前)

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