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ウガンダと宮村小交流 TV電話で郷土芸能紹介

2017年7月13日

 三股町の宮村小(和田保典校長、124人)は4日、インターネットを利用したテレビ電話「スカイプ」を使って、東アフリカのウガンダ共和国の子どもたちと交流した。青年海外協力隊員として派遣されている同町職員がつないだもので、4~6年生56人が参加。互いの伝統芸能を披露し合い、文化への理解を深めた。


(全文は14日付朝刊または携帯サイトで)

【写真】ウガンダの子どもたちとインターネットを利用したテレビ電話を使って交流した宮村小の児童

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