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「息の長い支援必要」 九州北部豪雨

2017年9月1日

 高鍋町職員労働組合(濱本明俊委員長)の有志16人は8月24日、九州北部の豪雨で甚大な被害のあった同町の姉妹都市・福岡県朝倉市で災害ボランティアとして汗を流した。7月22日(町社会福祉協議会職員4人も含め計20人)、同29日(13人)に続き3回目。当初3回を一つのめどと考えていたが、復旧が遅々として進んでいないため、秋以降の追加派遣について今後検討する。


(全文は2日付朝刊または携帯サイトで)

【写真】民家庭の土砂を撤去する高鍋町職員労働組合の有志たち(濱本委員長提供)

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