ホーム 地域の話題

喜寿の喜び絵手紙冊子に 川南の新地さん

2019年12月15日
 「絵手紙人生」を記録に―。川南町松ケ迫の新地和子(むつこ)さん(77)は喜寿の節目に、長年描き続けてきた絵手紙をまとめた冊子を作った。子どもら身内に送った100枚以上を集め、家族写真なども入れており、「喜寿を迎えられた喜びも表現し、思い出を詰め込んだ念願の一冊」と話す。

(全文は朝刊または携帯サイトで)

【写真】自身の絵手紙を冊子にまとめた新地和子さん

このほかの記事

過去の記事(月別)