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丹精ホオズキで置物作り 商品開発へ高鍋農高生

2019年12月10日
 新商品開発のヒントをつかもう―。高鍋町・高鍋農業高(萩原浩二校長、364人)の園芸科学科草花経営研究班の7人は、自ら生産するホオズキを使った置物作りに挑戦した。生産・活用の先進地である西米良村で工作に取り組む男性から指導を受けた。

(全文は朝刊または携帯サイトで)

【写真】黒木敬介さん(左)の指導を受ける研究班の生徒ら

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