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被災地と結び防災授業 陸前高田市から中継映像

2019年6月30日
 宮崎市・住吉小(山口昇校長、940人)で6月28日、東日本大震災により壊滅的な被害を受けた岩手県陸前高田市の被災地から、同校教諭がライブ映像で現地や人々の様子を伝える授業があった。6年生161人が、防災や命の大切さについて考えた。

(全文は朝刊または携帯サイトで)

【写真】陸前高田市からライブ映像で授業を行う常盤教諭(スクリーンの右側)

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