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B型肝炎苦しみ知って 准看護学校で患者講演

2019年5月15日

 病気に対する正しい知識を身に付けてもらおうと、B型肝炎県原告団・弁護団は9日、高鍋町の児湯准看護学校で患者講義を開いた。学生38人に向けて弁護士が病気の概要などを解説し、患者らが苦しい胸中を語った。同様の講義は児湯郡内で初。


(全文は16日付朝刊または携帯サイトで)

【写真】B型肝炎に感染した自身の経験を語る高野さん

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