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大崩の登山道一部崩落 紅葉シーズンに痛手

2018年10月24日

 祖母・傾・大崩ユネスコエコパークの中核を成す延岡市北川町の大崩山(1644メートル)の登山道の一部が台風24、25号の影響で崩落し、通れなくなっている。紅葉シーズンに入り、にぎわいを期待していた関係者は落胆。登山者に対しては十分な注意を呼び掛けている。


(全文は25日付朝刊または携帯サイトで)

【写真】足場がなくなり、急斜面がむき出しになった大崩山の三里河原モチダ谷コースの一部(延岡市北川総合支所提供)

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